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コスモス薬品(3349)・リスク削除

消費税増税による駆け込み需要・反動減

FY2020-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q2 – FY2020-Q3顕在化FY20202020: 320202021: 12021
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消費税率引き上げによる国内消費・景気の反動減118社が書いているテーマ・逆風116社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中4社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに30社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている118社のうち14社を表示しています。上の文は118社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021削除有価証券報告書
    当年度の経営成績説明及び事業等のリスクでは、消費税増税による駆け込み需要・反動減への明示的な新規言及は確認できない。
  2. FY2020顕在化有価証券報告書

    「売上総利益率は、付加価値商品の継続的な取り組み強化や、仕入原価低減の交渉などを継続的に取り組みました。しかしながら、2019年10月の消費税増税の際に税込価格を据え置いたこと、第4四半期に相対的に粗利益率が低い食品の販売が急激に伸びたこと等により、前連結会計年度より0.2ポイント低下し19.7%となりました。」

    消費税増税時の税込価格据え置きが、食品構成の変化とともに売上総利益率を0.2ポイント低下させる要因として実績に現れた。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(2019年6月1日~2020年2月29日)におけるわが国の経済は、消費税増税による消費者心理の冷え込みや新型コロナウイルス感染拡大の影響で先行きが見通せない状況となりました。」

    消費税増税による消費者心理への影響を、引き続き事業環境上のリスクとして記載している。
  4. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「特に、10月の消費税増税によって消費者が価格に敏感になったことで、9月には想定外の駆け込み需要が発生し、10月は反動減が発生いたしました。」

    消費税増税に伴い、増税前の9月に想定外の駆け込み需要が発生し、増税後の10月に反動減が発生したと記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
コスモス薬品の次の決算プレビューはまだありません。
報道
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