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コスモス薬品(3349)・施策コンプライアンス委員長・構成更新

グループ横断のコンプライアンス体制

FY2016に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

10記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
グループ全体のコンプライアンス・内部統制(CSR委員会を含む)232社が書いているテーマ・逆風2社・追い風232社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの234件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026コンプライアンス委員長・構成更新有価証券報告書

    「さらに、コンプライアンス委員会規程を制定し、コンプライアンス体制の推進を組織的かつ永続的に運営するための常設の機関として、法務部長を委員長とし、社外弁護士・常勤監査等委員及び内部監査課長から構成されるコンプライアンス委員会を設置しております。」

    常設のコンプライアンス委員会について、委員長を法務部長とし、内部監査課長を含む構成を記載している。
  2. 2026-08-04再掲株主総会

    「当社及び子会社の取締役、使用人が法令・定款及び社会規範を遵守した行動をとるための企業行動指針を制定している。さらに、コンプライアンス体制を組織的・永続的に運営するためにコンプライアンス委員会規程を制定し、常設機関として法務部長を委員長とするコンプライアンス委員会を設置する。」

    グループ横断のコンプライアンス委員会、内部監査、相談窓口の体制を継続して記載している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「さらに、コンプライアンス委員会規程を制定し、コンプライアンス体制の推進を組織的かつ永続的に運営するための常設の機関として、管理部門管掌取締役を委員長とし、社外弁護士・常勤監査等委員及び内部監査室長から構成されるコンプライアンス委員会を設置しております。」

    常設のコンプライアンス委員会、内部監査、グループ共通の内部通報窓口による体制を継続している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「さらに、コンプライアンス委員会規程を制定し、コンプライアンス体制の推進を組織的かつ永続的に運営するための常設の機関として、管理部門管掌取締役を委員長とし、社外弁護士・常勤監査等委員及び内部監査室長から構成されるコンプライアンス委員会を設置しております。」

    常設のコンプライアンス委員会、内部監査、グループ共通の内部通報窓口による体制を継続している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「さらに、コンプライアンス委員会規程を制定し、コンプライアンス体制の推進を組織的かつ永続的に運営するための常設の機関として、管理部門管掌取締役を委員長とし、社外弁護士・常勤監査等委員及び内部監査室長から構成されるコンプライアンス委員会を設置しております。」

    常設のコンプライアンス委員会、内部監査、グループ共通の内部通報窓口による体制を継続している。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「さらに、コンプライアンス委員会規程を制定し、コンプライアンス体制の推進を組織的かつ永続的に運営するための常設の機関として、管理部門管掌取締役を委員長とし、社外弁護士・常勤監査等委員及び内部監査室長から構成されるコンプライアンス委員会を設置しております。」

    常設のコンプライアンス委員会、内部監査、グループ共通の内部通報窓口による体制を継続している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「さらに、コンプライアンス委員会規程を制定し、コンプライアンス体制の推進を組織的かつ永続的に運営するための常設の機関として、管理部門管掌取締役を委員長とし、社外弁護士・常勤監査等委員及び内部監査室長から構成されるコンプライアンス委員会を設置しております。」

    常設のコンプライアンス委員会、内部監査、グループ共通の内部通報窓口による体制を継続している。
  8. FY2018コンプライアンス委員長の担当変更有価証券報告書

    「さらに、コンプライアンス委員会規程を制定し、コンプライアンス体制の推進を組織的かつ永続的に運営するための常設の機関として、管理部門管掌取締役を委員長とし、社外弁護士・常勤監査等委員及び内部監査室長から構成されるコンプライアンス委員会を設置しております。」

    常設のコンプライアンス委員会、内部監査、内部通報制度による体制は継続している。前回記載の代表取締役社長から、今回は管理部門管掌取締役を委員長としている。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「さらに、コンプライアンス委員会規程を制定し、コンプライアンス体制の推進を組織的かつ永続的に運営するための常設の機関として、代表取締役社長を委員長とし、社外弁護士・常勤監査等委員及び内部監査室長から構成されるコンプライアンス委員会を設置しております。」

    常設のコンプライアンス委員会、内部監査、内部通報制度によるグループ横断の体制を継続している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「さらに、コンプライアンス委員会規程を制定し、コンプライアンス体制の推進を組織的かつ永続的に運営するための常設の機関として、管理部門管掌取締役を委員長とし、社外弁護士・常勤監査等委員及び内部監査室長から構成されるコンプライアンス委員会を設置しております。」

    常設のコンプライアンス委員会、内部監査、グループ共通の相談・通報窓口を組み合わせた体制を整備している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
コスモス薬品の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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