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決算332Aミーク情報通信・サービスその他

2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年3月期から連結決算に移行し、初めて連結業績を開示しました。2027年3月期は、売上高7.7%増、営業利益10.3%増などの増収増益を見込んでいます。

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規模
10.3
%(2027年3月期営業利益予想の前期比)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

通期2025年4月1日〜2026年3月31日連結日本基準
売上高7,150百万円
営業利益1,296百万円
経常利益1,305百万円
純利益(親会社株主帰属)879百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益76.79円
売上高営業利益率18.1%
期末の財政状態
総資産8,085百万円
うち純資産 6,094 百万円自己資本比率 73.1%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

現金の出入り
営業+1,517
投資-3,136
財務-10
純増減-1,629

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高2,402百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高7,700百万円
営業利益1,430百万円
経常利益1,440百万円
純利益970百万円
年間配当予想0.00円 → 0.00円(0.0%)
業績の増減要因

IoT/DXプラットフォームサービスでカメラ向け大容量プランなどの獲得が好調に推移し、MVNEサービスでは前事業年度に確立した顧客基盤がリカーリング収益として積み上がった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 1 / 新規社名 ミークモバイル株式会社 / 除外 0 / 除外社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 31,305千円
減価償却費225,443千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数11,480,200
期末自己株式数0
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年4月1日〜2026年3月31日
売上高7,150百万円
営業利益1,296百万円
経常利益1,305百万円
親会社株主に帰属する当期純利益879百万円
1株当たり当期純利益76.79円
売上高営業利益率18.1%
自己資本比率当期末 73.1 / 前期末 非開示
総資産8,085百万円
純資産6,094百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー1,517百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-3,136百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー-10百万円
現金及び現金同等物期末残高2,402百万円
通期業績予想売上高 7,700百万円 / 営業利益 1,430百万円 / 経常利益 1,440百万円 / 純利益 970百万円
年間配当予想0.00円 → 0.00円(0.0%)
減価償却費225,443千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 31,305千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 1 / 新規社名 ミークモバイル株式会社 / 除外 0 / 除外社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数11,480,200
期末自己株式数0
業績の増減要因IoT/DXプラットフォームサービスでカメラ向け大容量プランなどの獲得が好調に推移し、MVNEサービスでは前事業年度に確立した顧客基盤がリカーリング収益として積み上がった。
この書類が述べていない項目(8件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

IoT/DXプラットフォームサービスでカメラ向け大容量プランなどの獲得が好調に推移し、MVNEサービスでは前事業年度に確立した顧客基盤がリカーリング収益として積み上がったためです。今後は幅広い領域への導入拡大と非通信事業者のさらなる獲得を目指しています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)|ミーク(332A)の適時開示 | Komori