ランシステム(3326)・目標前進
女性管理職比率15%・有休消化率70%の達成目標
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標290社が書いているテーマ・逆風1社・追い風292社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの294件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2031年3月期に向けて女性管理職比率15.0%、有休消化率70%を目指します。なお、当連結会計年度における女性管理職比率は2.7%、有休消化率は47.3%となっております。」
女性管理職比率15.0%・有休消化率70%の目標を継続している。女性管理職比率は前回の0.0%から2.7%へ上昇した一方、有休消化率は前回の51.2%から47.3%へ低下した。 - FY2025前進有価証券報告書
「遠隔接客などの実現により人材の効率的な運用を行い、不規則な勤務体系の改善を推し進めることで、2031年3月期に向けて女性管理職比率15.0%、有休消化率70%を目指します。なお、当連結会計年度における女性管理職比率は0.0%、有休消化率は51.2%となっております。」
女性管理職比率15.0%・有休消化率70%の目標を継続している。女性管理職比率は0.0%のままだが、有休消化率は前回開示の41.9%から51.2%へ上昇している。 - FY2023初出有価証券報告書
「遠隔接客などの実現により人材の効率的な運用を行い、不規則な勤務体系の改善を推し進めることで、2031年3月期に向けて女性管理職比率15.0%、有休消化率70%を目指します。なお、当連結会計年度における女性管理職比率は0.0%、有休消化率は41.9%となっております。」
遠隔接客や勤務体系の改善を手段として、2031年3月期に女性管理職比率15.0%、有休消化率70%を目指す目標を設定し、当期実績として女性管理職比率0.0%、有休消化率41.9%を開示している。