Komori
ランシステム(3326)・事実削除

外販事業の除却予定資産に関する減損損失

FY2019-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q22018: 120182019: 320192020: 12020
同じテーマの他社
除却予定資産の減損損失1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2削除有価証券報告書

    「「直営店舗事業」セグメントにおいて、継続的に営業損失を計上し収益性が低下している店舗、及び、閉店が決まった店舗について減損損失を認識しております。当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては、61,888千円であります。」

    当第2四半期累計のセグメント情報では、前四半期まで記載されていた外販事業の除却予定資産に関する減損損失の記載がなく、直営店舗事業の減損損失のみが記載されている。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「ソフトウエア 外販事業 事業用資産(減損損失)22,940」

    外販事業の使用見込みがない除却予定資産について、22,940千円の減損損失を通期でも開示している。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「「外販事業」セグメントにおいて、今後の使用見込みがないことにより除却が決定された除却予定資産について減損損失を認識しております。当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、22,940千円であります。」

    使用見込みがなく除却予定となった外販事業資産について、減損損失22,940千円を継続して開示している。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「「外販事業」セグメントにおいて、今後の使用見込みがないことにより除却が決定された除却予定資産について減損損失を認識しております。当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては、22,940千円であります。」

    使用見込みがなく除却予定となった外販事業資産について、減損損失22,940千円を第1四半期に続き第2四半期累計でも開示している。
  5. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「「外販事業」セグメントにおいて、今後の使用見込みがないことにより除却が決定された除却予定資産について減損損失を認識しております。当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては、22,940千円であります。」

    今後の使用見込みがなく除却が決定された外販事業の資産について、22,940千円の減損損失を新たに計上している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ランシステムの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
外販事業の除却予定資産に関する減損損失|ランシステム(3326)の変遷 | Komori