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ランシステム(3326)・施策収益認識会計基準の通期影響額更新

収益認識に関する会計基準の2022年6月期適用準備

FY2019に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2021その他FY2022-Q2 – FY20222019: 120192020: 120202021: 220212022: 32022
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに82社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの365件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022収益認識会計基準の通期影響額更新有価証券報告書

    「この結果、従来の会計処理と比較して、当連結会計年度の売上高及び売上原価は279,985千円減少していますが、営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失に与える影響はありません。」

    2022年6月期の期首から適用した収益認識会計基準により、通期の売上高・売上原価は279,985千円減少したが、利益・損失への影響はないと開示している。
  2. FY2022-Q3収益認識会計基準の適用影響額更新有価証券報告書

    「この結果、従来の会計処理と比較して、当第3四半期連結累計期間の売上高及び売上原価は218,057千円減少していますが、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失に与える影響はありません。」

    第1四半期から適用した収益認識会計基準について、第3四半期累計では売上高・売上原価が218,057千円減少したが、営業損失等への影響はないと開示している。
  3. FY2022-Q2収益認識会計基準の適用影響額更新有価証券報告書

    「この結果、従来の会計処理と比較して、当第2四半期連結累計期間の売上高及び売上原価は149,486千円減少していますが、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失に与える影響はありません。」

    第1四半期から適用した収益認識会計基準について、第2四半期累計では売上高・売上原価が149,486千円減少したが、営業損失等への影響はないと開示している。
  4. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。」

    2022年6月期の期首から収益認識会計基準等を適用した。適用により当第1四半期の売上高・売上原価は78,982千円減少したが、営業損失等への影響はないとしている。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「2022年6月期の期首から適用します。」

    収益認識に関する会計基準等を2022年6月期の期首から適用する予定を再確認し、影響額は現時点で評価中としている。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「2022年6月期の期首から適用します。」

    収益認識に関する会計基準等を2022年6月期の期首から適用する予定を再確認している。
  7. FY2019初出有価証券報告書

    「2022年6月期の期首から適用予定であります。」

    収益認識に関する会計基準等について、2022年6月期の期首から適用予定であり、連結財務諸表への影響額は現時点で評価中としている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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