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M&A・子会社異動3323レカム商社・卸売

連結子会社レカムIEパートナー株式会社の株式交換(簡易株式交換)による完全子会社化に関するお知らせ

連結子会社のレカムIEパートナー株式会社について、株式会社光通信が保有する残り45株を株式交換で取得し、完全子会社化する。これにより、RIEに対する議決権所有割合は51.0%から100%になる。

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49
%(RIE株式の追加取得割合)
書きぶり
条件付き
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この取引

本株式交換
相手方株式会社光通信、レカムIEパートナー株式会社
開示した会社レカム
レカムIEパートナー株式会社議決権所有割合取得株式数 RIE普通株式45株(議決権の数:非開示)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。

日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで7日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

LED照明、業務用エアコン、防犯監視用カメラ等の環境商材の販売及び新電力サービスの提供

所在地 東京都渋谷区資本金 10,000千円設立年月日 2016年5月26日
対価と費用
取得価額株式部分:当社普通株式920,188株(基準株価88円)。現金部分および対価総額は非開示
対価の種類混合(本自己株式取得は現金、本株式交換は当社が保有する自己株式)
合併比率・株式交換比率当社:RIE=1:約20,448.62。当社が株式交換完全親会社、RIEが株式交換完全子会社
資金の手当て本株式交換は当社が保有する自己株式920,188株を充当し、新株式の発行は行わない。本自己株式取得は現金対価だが、資金源は非開示
のれんの金額のれんは認識しない
特別損益の金額特別利益・特別損失の金額は非開示。自己株式の処分差額等は損益に影響しない
のれんは、買った会社の純資産を超えて支払った分です。
業績への影響

2026年9月期及び2027年9月期の連結業績に与える影響は軽微と見込む

手続きと前提
価額算定の方法当社普通株式は、直近3か月間の東京証券取引所における終値の単純平均値(87.53円を1円未満切上げた88円)。RIE株式は、第34期事業計画に基づく将来キャッシュ・フロー評価を基礎とした当社の株式価値評価(割引率等は当社の減損テストと同一のパラメータ)および当事者間の協議・交渉
実行の前提条件RIEでは2026年10月26日(予定)に会社法第319条第1項に基づく書面決議を行う予定。当社は簡易株式交換として株主総会承認を省略する予定だが、一定数以上の当社株主から反対通知があった場合は株主総会承認が必要
取得後の経営体制当社の商号、代表者、事業内容および資本金に変更はない。RIEは当社の完全子会社となる。従業員の処遇は非開示
この取引
項目内容
取引の名称本株式交換
相手方の名称株式会社光通信、レカムIEパートナー株式会社
対象会社の名称レカムIEパートナー株式会社
対象会社の事業内容LED照明、業務用エアコン、防犯監視用カメラ等の環境商材の販売及び新電力サービスの提供
対象会社の所在地東京都渋谷区
対象会社の資本金10,000千円
対象会社の設立年月日2016年5月26日
取得価額株式部分:当社普通株式920,188株(基準株価88円)。現金部分および対価総額は非開示
対価の種類混合(本自己株式取得は現金、本株式交換は当社が保有する自己株式)
合併比率・株式交換比率当社:RIE=1:約20,448.62。当社が株式交換完全親会社、RIEが株式交換完全子会社
取得株式数RIE普通株式45株(議決権の数:非開示)
議決権所有割合異動前 51.0% → 異動後 100%
資金の手当て本株式交換は当社が保有する自己株式920,188株を充当し、新株式の発行は行わない。本自己株式取得は現金対価だが、資金源は非開示
のれんの金額のれんは認識しない
特別損益の金額特別利益・特別損失の金額は非開示。自己株式の処分差額等は損益に影響しない
業績への影響2026年9月期及び2027年9月期の連結業績に与える影響は軽微と見込む
取締役会決議日2026年10月19日
契約締結日2026年10月19日
実行日・効力発生日本自己株式取得は2026年10月26日(予定)、本株式交換の効力発生日は2026年11月9日(予定)
価額算定の方法当社普通株式は、直近3か月間の東京証券取引所における終値の単純平均値(87.53円を1円未満切上げた88円)。RIE株式は、第34期事業計画に基づく将来キャッシュ・フロー評価を基礎とした当社の株式価値評価(割引率等は当社の減損テストと同一のパラメータ)および当事者間の協議・交渉
実行の前提条件RIEでは2026年10月26日(予定)に会社法第319条第1項に基づく書面決議を行う予定。当社は簡易株式交換として株主総会承認を省略する予定だが、一定数以上の当社株主から反対通知があった場合は株主総会承認が必要
取得後の経営体制当社の商号、代表者、事業内容および資本金に変更はない。RIEは当社の完全子会社となる。従業員の処遇は非開示
この書類が述べていない項目(10件)
対象会社の売上高対象会社の営業利益対象会社の当期純利益対象会社の純資産取得価額以外の費用公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間第三者算定機関特別委員会

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

合弁関係を解消して意思決定を迅速化し、RIEの環境商材・新電力サービスと当社グループの顧客基盤・営業網を一体運用してクロスセルとシナジーを拡大するため。また、非支配持分を解消し、RIEの収益を当社に一体化することで連結業績への寄与と企業価値の向上を図るとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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