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M&A・子会社異動3323レカム商社・卸売

株式会社とみやの株式取得(子会社化)及び 簡易株式交換による完全子会社化に関するお知らせ

レカムは株式会社とみやの株式を段階的に取得し、まず議決権の過半数を取得して連結子会社化したうえで、株式交換により最終的に議決権100%の完全子会社とする。株式取得の対価には現金とレカムの普通株式を用い、株式交換ではレカムの自己株式865,000株を交付する予定だが、取得価額は非開示。

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規模
865000
株(本株式交換により交付予定)
書きぶり
条件付き
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この取引

本株式譲渡及び本株式交換からなる一連の取引
相手方富谷 栄助
開示した会社レカム
株式会社とみや議決権所有割合取得株式数 4,891 株(議決権の数:4,891 個)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。

日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで18日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

文具・事務用機器・紙製品、教材・理化学機器、計量器・測量機器、オフィス家具・OA機器等の販売

所在地 秋田県湯沢市資本金 10,000 千円設立年月日 1965 年(昭和 40 年)10 月 29 日(創業:寛政 9 年(1797 年))
売上高1,979,471 千円(2026 年 5 月期)
営業利益1,526 千円(2026 年 5 月期)
当期純利益13,846 千円(2026 年 5 月期)
純資産669,019 千円(2026 年 5 月期)
対価と費用
取得価額株式取得先との秘密保持契約により非開示
対価の種類混合(現金及び対価株式。株式交換では当社普通株式を交付)
合併比率・株式交換比率1 : 0.001139(レカムを株式交換完全親会社、とみやを株式交換完全子会社とする)
業績への影響

2026 年 9 月期の連結損益に与える影響は限定的となる見込み。今後、開示すべき事項が生じた場合には、速やかにお知らせいたします。

手続きと前提
価額算定の方法株式会社ユニヴィスコンサルティングによる株式価値算定結果等
第三者算定機関株式会社ユニヴィスコンサルティング
実行の前提条件2026 年 9 月 3 日(予定)に開催されるとみやの株式交換契約承認臨時株主総会の承認。当社については会社法第796条第2項に基づく簡易株式交換のため株主総会の承認は不要。
取得後の経営体制本株式交換後も、当社の名称、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期に変更はない。とみやは当社の完全子会社となる。従業員の処遇については非開示
この取引
項目内容
取引の名称本株式譲渡及び本株式交換からなる一連の取引
相手方の名称富谷 栄助
対象会社の名称株式会社とみや
対象会社の事業内容文具・事務用機器・紙製品、教材・理化学機器、計量器・測量機器、オフィス家具・OA機器等の販売
対象会社の所在地秋田県湯沢市
対象会社の資本金10,000 千円
対象会社の設立年月日1965 年(昭和 40 年)10 月 29 日(創業:寛政 9 年(1797 年))
対象会社の売上高1,979,471 千円(2026 年 5 月期)
対象会社の営業利益1,526 千円(2026 年 5 月期)
対象会社の当期純利益13,846 千円(2026 年 5 月期)
対象会社の純資産669,019 千円(2026 年 5 月期)
取得価額株式取得先との秘密保持契約により非開示
対価の種類混合(現金及び対価株式。株式交換では当社普通株式を交付)
合併比率・株式交換比率1 : 0.001139(レカムを株式交換完全親会社、とみやを株式交換完全子会社とする)
取得株式数4,891 株(議決権の数:4,891 個)
議決権所有割合異動前 0% → 異動後 100.0%
業績への影響2026 年 9 月期の連結損益に与える影響は限定的となる見込み。今後、開示すべき事項が生じた場合には、速やかにお知らせいたします。
取締役会決議日2026 年 8 月 17 日
契約締結日2026 年 8 月 17 日
実行日・効力発生日株式譲渡実行日:2026 年 9 月 4 日(予定)、株式交換効力発生日:2026 年 9 月 7 日(予定)
価額算定の方法株式会社ユニヴィスコンサルティングによる株式価値算定結果等
第三者算定機関株式会社ユニヴィスコンサルティング
実行の前提条件2026 年 9 月 3 日(予定)に開催されるとみやの株式交換契約承認臨時株主総会の承認。当社については会社法第796条第2項に基づく簡易株式交換のため株主総会の承認は不要。
取得後の経営体制本株式交換後も、当社の名称、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期に変更はない。とみやは当社の完全子会社となる。従業員の処遇については非開示
この書類が述べていない項目(8件)
取得価額以外の費用公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額特別委員会

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

とみやの地域顧客基盤・販売網と、レカムグループのITソリューション、ダイレクトマーケティング、調達力・システム開発力を組み合わせ、クロスセル、顧客対応力の向上、東北地方の事業基盤拡充を進めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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