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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2024年10月1日〜2025年9月30日連結IFRS売上高13,088百万円前年比 +12.0%
営業利益407百万円前年比 +51.4%
経常利益447百万円前年比 +45.8%
純利益(親会社株主帰属)232百万円前年比 +176.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益2.87円
売上高営業利益率3.1%
期末の財政状態
総資産12,739百万円
うち純資産 5,444 百万円自己資本比率 40.0%前期末比 +0.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+472
投資-332
財務-443
純増減-303
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高2,680百万円
セグメント別売上高国内ソリューション事業 4,096,893千円(前年比 -8.4%)、海外ソリューション事業 8,417,516千円(前年比 +27.2%)、BPR事業 573,921千円(前年比 -4.1%)
セグメント別利益国内ソリューション事業 194,059千円(前年比 -54.2%)、海外ソリューション事業 485,609千円(前年比 +42.0%)、BPR事業 11,328千円(前年比 -62.6%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高14,800百万円(前年比 +13.1%)
営業利益550百万円(前年比 +34.8%)
経常利益560百万円(前年比 +25.0%)
純利益410百万円(前年比 +23.8%)
年間配当予想1.6円 → 1.2円(-25.0%)
配当性向34.8%
業績の増減要因
海外ソリューション事業が大幅増収となった。国内ソリューション事業は事業譲渡の影響やセキュリティ商材の価格競争力低下で減収・減益となり、BPR事業はミャンマーの政情不安に伴う社員退職増加で採算性が悪化した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 1社(オーパス株式会社)
重要な後発事象2025年11月13日開催の取締役会で、有限会社カワハラ事務機の全株式を取得することを決議。取得日は2025年11月13日、議決権比率は100%。取得資産・引受負債などの詳細は会計処理が未確定のため非開示。
減価償却費275,248千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数82,670,255株
期末自己株式数1,938,900株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年10月1日〜2025年9月30日 |
| 売上高 | 13,088百万円(前年比 +12.0%) |
| 営業利益 | 407百万円(前年比 +51.4%) |
| 経常利益 | 447百万円(前年比 +45.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 232百万円(前年比 +176.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 2.87円 |
| 売上高営業利益率 | 3.1% |
| 自己資本比率 | 当期末 40.0% / 前期末 39.3% |
| 総資産 | 12,739百万円 |
| 純資産 | 5,444百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 472百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -332百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -443百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 2,680百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 14,800百万円(前年比 +13.1%) / 営業利益 550百万円(前年比 +34.8%) / 経常利益 560百万円(前年比 +25.0%) / 純利益 410百万円(前年比 +23.8%) |
| 年間配当予想 | 1.6円 → 1.2円(-25.0%) |
| 配当性向 | 34.8% |
| セグメント別売上高 | 国内ソリューション事業 4,096,893千円(前年比 -8.4%)、海外ソリューション事業 8,417,516千円(前年比 +27.2%)、BPR事業 573,921千円(前年比 -4.1%) |
| セグメント別利益 | 国内ソリューション事業 194,059千円(前年比 -54.2%)、海外ソリューション事業 485,609千円(前年比 +42.0%)、BPR事業 11,328千円(前年比 -62.6%) |
| 減価償却費 | 275,248千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 1社(オーパス株式会社) |
| 重要な後発事象 | 2025年11月13日開催の取締役会で、有限会社カワハラ事務機の全株式を取得することを決議。取得日は2025年11月13日、議決権比率は100%。取得資産・引受負債などの詳細は会計処理が未確定のため非開示。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 82,670,255株 |
| 期末自己株式数 | 1,938,900株 |
| 業績の増減要因 | 海外ソリューション事業が大幅増収となった。国内ソリューション事業は事業譲渡の影響やセキュリティ商材の価格競争力低下で減収・減益となり、BPR事業はミャンマーの政情不安に伴う社員退職増加で採算性が悪化した。 |
この書類が述べていない項目(6件)
業績予想の修正株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。海外ソリューション事業が大幅増収となったことに加え、海外ソリューション事業の拡大、AI活用を含むDX推進、脱炭素商材の開発・拡販に取り組んだため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。