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決算説明資料3323レカム商社・卸売

2025年9月期 第1四半期決算説明資料

2025年9月期第1四半期は、売上収益が増収となり、営業利益とEBITDAが過去最高を更新しました。一方、税引前利益と親会社帰属利益は前年同期を下回り、国内ソリューション事業とBPR事業の利益も減少しました。

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規模
44
百万円(営業利益の前年同期差)
書きぶり
断定的
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この資料の中身

決算説明資料2025年9月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,222百万円+12.7%
営業利益46百万円+2,300.0%
純利益27百万円-38.9%親会社の所有者に帰属する当期利益
売上総利益率BPR事業で前年同期比4ポイント低下。連結全体の率は非開示
当四半期3か月の実績
売上収益
3,222百万円
営業利益
46百万円
税引前利益
38百万円
親会社の所有者に帰属する当期利益
27百万円
EBITDA
91百万円
通期業績予想
売上収益
14,800百万円
営業利益
700百万円
税引前利益
700百万円
親会社の所有者に帰属する当期利益
430百万円
EBITDA
831百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • M&Aによる増益効果26百万円
  • 販管費削減効果20百万円
  • その他(新規事業の赤字等)-2百万円
新しい施策
  • TAKNET SYSTEMS PTE LTDの連結開始とシンガポール市場でのAIサーバー販売拡大
  • 株式会社倉元製作所との包括的業務提携
  • 業務プロセス自動記録ツール『プロセスレコーダー』の販売開始
  • 自己株式取得の決議
  • Lark・お掃除ロボット・Robo Worker・BPOサービスの相互販売・紹介
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • EBITDA91百万円
    前年同期比+119.2%
  • 100時間研修年間終了率95%
  • AIスキル受講者183名
  • 若手社員の海外出向者数6名
  • 離職率8%
    前年同期比2023年度14%から改善
  • Lark導入企業数9,000社以上
セグメント別実績
海外ソリューション事業
売上収益
2,049百万円
売上収益前年同期比30.8
セグメント利益
81百万円
利益前年同期比3.8
国内ソリューション事業
売上収益
999百万円
売上収益前年同期比-12.3
セグメント利益
-6百万円
利益前年同期比前年10百万円から6百万円の赤字
BPR事業
売上収益
173百万円
売上収益前年同期比14.6
セグメント利益
4百万円
利益前年同期比-63.6
財務目標
自己資本比率39.5%を記載。財務目標値は非開示
店舗数・拠点数
海外拠点9カ国16拠点
国内拠点20支店、4営業所
従業員数
人数513連結・名
基準日2024年12月末
年間配当
1株当たり年間配当額1.6円
自己株式取得
取得株式数上限1,500,000株(発行済株式総数の1.85%)
取得価額総額上限1億円
期間2024年12月3日~2025年3月31日
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年9月期 第1四半期
売上高3,222百万円(前年比 +12.7%)
営業利益46百万円(前年比 +2,300.0%)
純利益27百万円(親会社の所有者に帰属する当期利益)(前年比 -38.9%)
売上総利益率BPR事業で前年同期比4ポイント低下。連結全体の率は非開示
当四半期3か月の実績売上収益 3,222百万円 / 営業利益 46百万円 / 税引前利益 38百万円 / 親会社の所有者に帰属する当期利益 27百万円 / EBITDA 91百万円
通期業績予想売上収益 14,800百万円 / 営業利益 700百万円 / 税引前利益 700百万円 / 親会社の所有者に帰属する当期利益 430百万円 / EBITDA 831百万円
セグメント別実績海外ソリューション事業 売上収益 2,049百万円 / 売上収益前年同期比 30.8 / セグメント利益 81百万円 / 利益前年同期比 3.8 / 国内ソリューション事業 売上収益 999百万円 / 売上収益前年同期比 -12.3 / セグメント利益 -6百万円 / 利益前年同期比 前年10百万円から6百万円の赤字 / BPR事業 売上収益 173百万円 / 売上収益前年同期比 14.6 / セグメント利益 4百万円 / 利益前年同期比 -63.6
増減要因の内訳要因 M&Aによる増益効果 / 金額 26百万円、要因 販管費削減効果 / 金額 20百万円、要因 その他(新規事業の赤字等) / 金額 -2百万円
主要KPI指標名 EBITDA / 値 91百万円 / 前年同期比 119.2百万円、指標名 100時間研修年間終了率 / 値 95% / 前年同期比 非開示、指標名 AIスキル受講者 / 値 183名 / 前年同期比 非開示、指標名 若手社員の海外出向者数 / 値 6名 / 前年同期比 非開示、指標名 離職率 / 値 8% / 前年同期比 2023年度14%から改善、指標名 Lark導入企業数 / 値 9,000社以上 / 前年同期比 非開示
店舗数・拠点数海外拠点 9カ国16拠点 / 国内拠点 20支店、4営業所 / 期中の出退店数 非開示
従業員数人数 513連結・名 / 基準日 2024年12月末 / 期中の増減・採用計画 非開示
財務目標自己資本比率39.5%を記載。財務目標値は非開示
年間配当1株当たり年間配当額 1.6円 / 中間・期末の内訳 非開示
自己株式取得取得株式数 上限1,500,000株(発行済株式総数の1.85%) / 取得価額総額 上限1億円 / 期間 2024年12月3日~2025年3月31日
新しい施策TAKNET SYSTEMS PTE LTDの連結開始とシンガポール市場でのAIサーバー販売拡大、株式会社倉元製作所との包括的業務提携、業務プロセス自動記録ツール『プロセスレコーダー』の販売開始、自己株式取得の決議、Lark・お掃除ロボット・Robo Worker・BPOサービスの相互販売・紹介
この書類が述べていない項目(14件)
経常利益営業利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標配当性向設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上収益は、シンガポール子会社TAKNETの連結開始やマレーシア卸チャネルの好調により増加しました。営業利益は、TAKNETの連結効果26百万円、役員報酬・システム統合などの販管費削減効果20百万円が寄与した一方、新規事業の赤字などで2百万円減少しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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