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決算説明資料2024年9月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,858百万円+132.7%
営業利益2百万円
純利益45百万円
当四半期3か月の実績売上収益2,858百万円、営業利益2百万円、税引前利益45百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益45百万円、EBITDA41百万円
通期業績予想
売上収益
13,000百万円
営業利益
900百万円
税引前利益
900百万円
親会社の所有者に帰属する当期利益
600百万円
EBITDA
1,045百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
ほぼ計画どおり増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
海外:SLWEの収益貢献、マレーシアLED卸販売、カーボンニュートラルソリューション直販。国内:営業社員増員、サイバーセキュリティ機器販売。BPR:定期訪問型営業、業務自動化ツール、国内バーチャルセンター立ち上げによる外注費削減。要因別金額は未開示。
新しい施策
- マレーシアで進化型AI-RPAサービスの独占販売を開始予定
- マレーシアにINTELLIGENCE INDEED (MALAYSIA) SDN. BHD.を設立
- Robo Worker英語版を2024年3月にリリース予定
- 事業部間クロスセルの強化
- クラウド型UTMの販売開始予定
- 営業社員の増員と報酬制度の改訂
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- EBITDA41百万円前年同期比+133.2%
- 自己資本比率43.8%
- 連結従業員数481名
- 当社顧客数(国内中小企業)60,000社
- 当社顧客数(大企業・中堅企業)2,600社
- 海外BPR体制250人
セグメント別実績
海外ソリューション事業
売上収益
1,566百万円+147.2%
セグメント利益
78百万円+109.8%
国内ソリューション事業
売上収益
1,139百万円+119.6%
セグメント利益
10百万円
BPR事業
売上収益
151百万円+111.6%
セグメント利益
11百万円+168.3%
財務目標
自己資本比率43.8%(安定的な水準を維持)。ROE・ROIC・D/Eレシオ等の目標値は非開示店舗数・拠点数
期末海外拠点9カ国15拠点、国内20支店・3営業所
従業員数
人数481名
時点2023年12月末
期中の増減・採用計画営業社員を前期比1.5倍に増員
年間配当
1株当たり年間配当額2.2円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年9月期 第1四半期 |
| 売上高 | 2,858百万円(前年比 +132.7%) |
| 営業利益 | 2百万円 |
| 純利益 | 45百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上収益2,858百万円、営業利益2百万円、税引前利益45百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益45百万円、EBITDA41百万円 |
| 通期業績予想 | 売上収益 13,000百万円 / 営業利益 900百万円 / 税引前利益 900百万円 / 親会社の所有者に帰属する当期利益 600百万円 / EBITDA 1,045百万円 |
| 計画に対する自己評価 | ほぼ計画どおり |
| セグメント別実績 | 海外ソリューション事業 売上収益 1,566百万円(前年比 +147.2%) / セグメント利益 78百万円(前年比 +109.8%) / 国内ソリューション事業 売上収益 1,139百万円(前年比 +119.6%) / セグメント利益 10百万円 / BPR事業 売上収益 151百万円(前年比 +111.6%) / セグメント利益 11百万円(前年比 +168.3%) |
| 増減要因の内訳 | 海外:SLWEの収益貢献、マレーシアLED卸販売、カーボンニュートラルソリューション直販。国内:営業社員増員、サイバーセキュリティ機器販売。BPR:定期訪問型営業、業務自動化ツール、国内バーチャルセンター立ち上げによる外注費削減。要因別金額は未開示。 |
| 主要KPI | 指標名 EBITDA / 値 41百万円 / 前年同期比 133.2百万円、指標名 自己資本比率 / 値 43.8% / 前年同期比 非開示、指標名 連結従業員数 / 値 481名 / 前年同期比 非開示、指標名 当社顧客数(国内中小企業) / 値 60,000社 / 前年同期比 非開示、指標名 当社顧客数(大企業・中堅企業) / 値 2,600社 / 前年同期比 非開示、指標名 海外BPR体制 / 値 250人 / 前年同期比 非開示 |
| 店舗数・拠点数 | 期末 海外拠点9カ国15拠点、国内20支店・3営業所 / 期中の出退店数 非開示 |
| 従業員数 | 人数 481名 / 時点 2023年12月末 / 期中の増減・採用計画 営業社員を前期比1.5倍に増員 |
| 財務目標 | 自己資本比率43.8%(安定的な水準を維持)。ROE・ROIC・D/Eレシオ等の目標値は非開示 |
| 年間配当 | 1株当たり年間配当額 2.2円 / 中間・期末の内訳 非開示 |
| 新しい施策 | マレーシアで進化型AI-RPAサービスの独占販売を開始予定、マレーシアにINTELLIGENCE INDEED (MALAYSIA) SDN. BHD.を設立、Robo Worker英語版を2024年3月にリリース予定、事業部間クロスセルの強化、クラウド型UTMの販売開始予定、営業社員の増員と報酬制度の改訂 |
この書類が述べていない項目(15件)
経常利益売上総利益率営業利益率販管費通期予想に対する進捗率単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。海外ソリューション事業では、クロスボーダーM&A第2弾のSLWEが収益に貢献し、マレーシアのLED卸販売やカーボンニュートラルソリューションの直販が好調だった。国内ソリューション事業では営業社員の増員やサイバーセキュリティ機器の大手卸先開拓が寄与した。BPR事業では定期訪問型営業、業務自動化ツールの活用、国内バーチャルセンター立ち上げによる外注費削減が寄与した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。