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決算説明資料3323レカム商社・卸売

2022年9月期 決算説明会資料

2022年9月期は、海外ソリューション事業の拡大やマレーシア子会社の寄与により、全社の売上収益と営業利益が大きく増加した。一方、国内ソリューション事業は減収、BPR事業は増収減益だった。

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規模
96.1
営業利益前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2022年9月期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高8,921百万円+34.6%
営業利益413百万円+96.1%
通期業績予想
売上収益
10,500百万円
営業利益
780百万円
海外ソリューション事業売上
5,130百万円
国内ソリューション事業売上
4,700百万円
BPR事業売上
670百万円
セグメント利益
780百万円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • マレーシアのSLW社をグループ会社化
  • タイ・ベトナム・インドネシアで高効率LED照明の販売開始
  • インドでALSOKインディアと協業
  • セールスフォースの導入
  • 2023年度中の中国・インド・ベトナムでの支店新設調査
  • 本社でのERP稼働開始
  • Venusense UTM T60の販売開始
  • 自社ブランド監視カメラRENTIA CAMERAの販売開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 自己資本比率46.8%
    前年同期比44.6%から改善
  • サイバーセキュリティ商材売上24前年同期比%
    前年同期比24%増
  • 営業社員1人当たり売上目標11%
    前年同期比2021年9月期をベースに11%アップ目標
セグメント別実績
海外ソリューション事業
売上収益
3,941百万円
セグメント利益
252百万円
前年同期比売上収益は増収、セグメント利益は黒字化
国内ソリューション事業
売上収益
4,382百万円
セグメント利益
98百万円
前年同期比売上収益は減収、セグメント利益は微増
BPR事業
売上収益
596百万円
セグメント利益
112百万円
前年同期比増収、減益
中期経営計画の目標
売上収益
2022年9月期9,600百万円
2023年9月期12,000百万円
2024年9月期15,000百万円
売上高CAGR30%以上
海外ソリューション事業営業利益シェア50%以上
時価総額300億円以上
目標年度2024年9月期
市場規模・シェア
  • 中国アウトソーシング市場21兆円
  • 日本アウトソーシング市場4.4兆円
  • 中国の企業数2,100万社
  • 日本の企業数386万社
設備投資額
4.5億円IT・その他投資
年間配当
1株当たり年間配当額1.6円/株
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年9月期
売上高8,921百万円(前年比 +34.6%)
営業利益413百万円(前年比 +96.1%)
通期業績予想売上収益 10,500百万円 / 営業利益 780百万円 / 海外ソリューション事業売上 5,130百万円 / 国内ソリューション事業売上 4,700百万円 / BPR事業売上 670百万円 / セグメント利益 780百万円
セグメント別実績海外ソリューション事業 売上収益 3,941百万円 / セグメント利益 252百万円 / 前年同期比 売上収益は増収、セグメント利益は黒字化 / 国内ソリューション事業 売上収益 4,382百万円 / セグメント利益 98百万円 / 前年同期比 売上収益は減収、セグメント利益は微増 / BPR事業 売上収益 596百万円 / セグメント利益 112百万円 / 前年同期比 増収、減益
主要KPI指標名 自己資本比率 / 値 46.8% / 前年同期比 44.6%から改善、指標名 サイバーセキュリティ商材売上 / 値 24前年同期比% / 前年同期比 24%増、指標名 営業社員1人当たり売上目標 / 値 11% / 前年同期比 2021年9月期をベースに11%アップ目標
中期経営計画の目標売上収益 2022年9月期 9,600百万円 / 2023年9月期 12,000百万円 / 2024年9月期 15,000百万円 / 売上高CAGR 30%以上 / 海外ソリューション事業営業利益シェア 50%以上 / 時価総額 300億円以上 / 目標年度 2024年9月期
年間配当1株当たり年間配当額 1.6円/株 / 内訳 非開示
設備投資額4.5億円(IT・その他投資)
市場規模・シェア市場 中国アウトソーシング市場 / 値 21兆円、市場 日本アウトソーシング市場 / 値 4.4兆円、指標 中国の企業数 / 値 2,100万社、指標 日本の企業数 / 値 386万社
新しい施策マレーシアのSLW社をグループ会社化、タイ・ベトナム・インドネシアで高効率LED照明の販売開始、インドでALSOKインディアと協業、セールスフォースの導入、2023年度中の中国・インド・ベトナムでの支店新設調査、本社でのERP稼働開始、Venusense UTM T60の販売開始、自社ブランド監視カメラRENTIA CAMERAの販売開始
この書類が述べていない項目(19件)
経常利益純利益売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標配当性向自己株式取得受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

海外ソリューション事業が好調で、M&Aにより子会社化したマレーシアのSLW社が収益に貢献したため。国内ソリューション事業は半導体不足や補助金終了の影響、BPR事業は人民元高による現地コスト増の影響を受けた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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