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決算説明資料3323レカム商社・卸売

2022年9月期第2四半期決算説明会資料

2022年9月期第2四半期は、海外ソリューション事業の買収効果などで売上収益が前年同期比20.2%増、営業利益が12.5%増となった。一方、国内ソリューション事業とBPR事業は減益だった。

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規模
702
百万円(連結売上収益の前年同期比増減額)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算説明資料2022年9月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,181百万円+20.2%
営業利益224百万円+12.5%
経常利益254百万円+36.8%税引前利益
純利益202百万円+311.7%親会社の所有者に帰属する当期利益
通期業績予想
売上収益
9,600百万円
営業利益
480百万円
税引前利益
450百万円
親会社の所有者に帰属する当期利益
260百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上収益43.6%
営業利益46.7%
税引前利益56.4%
親会社の所有者に帰属する当期利益77.7%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
セグメント売上収益
海外ソリューション事業1,076
国内ソリューション事業-369
BPR事業29
セグメント利益
海外ソリューション事業179
国内ソリューション事業-96
BPR事業-11
新しい施策
  • タイ・インドネシア子会社の株式追加取得
  • 6月からのレンタルサービス発売
  • Ret’sCopyの新サービスプラン
  • 5月からのセールスフォース導入
  • 中国でのローカル企業向けBPO営業開始
  • 社内規程遵守徹底委員会の設置
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • EBITDA301百万円
    前年同期比+106.7%
  • 自己資本比率43.7%
  • 中国売上伸長率47.8%
  • タイ売上伸長率144.7%
  • ベトナム売上伸長率172.3%
  • マレーシア売上伸長率397.7%
  • インドネシア売上伸長率95.8%
セグメント別実績
海外ソリューション事業
売上収益
1,673百万円+280.3%
セグメント利益
120百万円
国内ソリューション事業
売上収益
2,210百万円+85.7%
セグメント利益
65百万円+40.6%
BPR事業
売上収益
356百万円+109.2%
セグメント利益
80百万円+87.0%
中期経営計画の目標
BtoBソリューションプロバイダーとして世界を代表する企業グループへ(目標年度:非開示)
市場規模・シェア
  • 中国のBPO市場
    数値日本の5倍
  • 中国の企業数
    数値日本の5倍
  • 中国のアウトソーシング市場
    値
    12.7、15.1、17.4、18.9、21
  • 日本のBPO市場
    値
    4.1、4.2、4.3、4.4、4.5、4.6、4.7
年間配当
1株当たり年間配当額1円/株
配当性向
30%を基準
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年9月期 第2四半期
売上高4,181百万円(前年比 +20.2%)
営業利益224百万円(前年比 +12.5%)
経常利益254百万円(税引前利益)(前年比 +36.8%)
純利益202百万円(親会社の所有者に帰属する当期利益)(前年比 +311.7%)
通期業績予想売上収益 9,600百万円 / 営業利益 480百万円 / 税引前利益 450百万円 / 親会社の所有者に帰属する当期利益 260百万円
通期予想に対する進捗率売上収益 43.6% / 営業利益 46.7% / 税引前利益 56.4% / 親会社の所有者に帰属する当期利益 77.7%
セグメント別実績海外ソリューション事業 売上収益 1,673百万円(前年比 +280.3%) / セグメント利益 120百万円 / 国内ソリューション事業 売上収益 2,210百万円(前年比 +85.7%) / セグメント利益 65百万円(前年比 +40.6%) / BPR事業 売上収益 356百万円(前年比 +109.2%) / セグメント利益 80百万円(前年比 +87.0%)
増減要因の内訳セグメント売上収益 海外ソリューション事業 1,076 / 国内ソリューション事業 -369 / BPR事業 29 / セグメント利益 海外ソリューション事業 179 / 国内ソリューション事業 -96 / BPR事業 -11
主要KPI指標名 EBITDA / 値 301百万円 / 前年同期比 106.7百万円、指標名 自己資本比率 / 値 43.7% / 前年同期比 非開示、指標名 中国売上伸長率 / 値 47.8% / 前年同期比 非開示、指標名 タイ売上伸長率 / 値 144.7% / 前年同期比 非開示、指標名 ベトナム売上伸長率 / 値 172.3% / 前年同期比 非開示、指標名 マレーシア売上伸長率 / 値 397.7% / 前年同期比 非開示、指標名 インドネシア売上伸長率 / 値 95.8% / 前年同期比 非開示
中期経営計画の目標BtoBソリューションプロバイダーとして世界を代表する企業グループへ(目標年度:非開示)
年間配当1株当たり年間配当額 1円/株 / 中間・期末の内訳 非開示
配当性向30%を基準
市場規模・シェア対象 中国のBPO市場 / 数値 日本の5倍、対象 中国の企業数 / 数値 日本の5倍、対象 中国のアウトソーシング市場 / 値 12.7、15.1、17.4、18.9、21、対象 日本のBPO市場 / 値 4.1、4.2、4.3、4.4、4.5、4.6、4.7
新しい施策タイ・インドネシア子会社の株式追加取得、6月からのレンタルサービス発売、Ret’sCopyの新サービスプラン、5月からのセールスフォース導入、中国でのローカル企業向けBPO営業開始、社内規程遵守徹底委員会の設置
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

マレーシアのSLW社が売上・利益に大きく寄与したほか、BPR事業では既存顧客からの業務受託量と新規受託が増加した。一方、国内ソリューション事業は前年同期のReSPR売上や事業譲渡益の反動減、半導体不足によるLED照明の在庫不足で減収減益となり、BPR事業は人民元に対する円安でコストが増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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