ミタチ産業(3321)・方針政策保有株式は7銘柄のまま構成と評価額が変化
友好な取引関係の維持を目的とする政策保有株式
FY2017に初出。。直近の記載はFY2026。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策600社が書いているテーマ・逆風0社・追い風545社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。137社中17社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに77社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの605件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026政策保有株式は7銘柄のまま構成と評価額が変化有価証券報告書
「非上場株式 3 2,000 非上場株式以外の株式 4 127,692」
政策保有株式は合計7銘柄で前期と同数だが、非上場株式3銘柄、上場株式等4銘柄となり、上場株式等の計上額は127,692千円となった。取引先持株会から2銘柄を購入している。 - FY2024政策保有株式の構成を変更有価証券報告書
「非上場株式 3 32,000 非上場株式以外の株式 4 74,408」
政策保有株式は合計7銘柄で前期と同数だが、非上場株式は2銘柄から3銘柄、上場株式等は5銘柄から4銘柄となった。東芝株式を売却し、売却価額42,504千円を計上した。 - FY2022政策保有株式を8銘柄から7銘柄へ縮小有価証券報告書
「非上場株式 2 2,000 非上場株式以外の株式 5 102,042」
政策保有株式は前期の計8銘柄から計7銘柄となり、貸借対照表計上額は合計104,042千円となった。1銘柄を売却した一方、取引先持株会から2銘柄を購入している。 - FY2021政策保有株式を取得し保有額が増加有価証券報告書
「非上場株式 2 21,890 非上場株式以外の株式 6 139,888」
政策保有株式は計8銘柄で、非上場株式2銘柄、上場等株式6銘柄となった。取引関係の維持強化等を理由に非上場株式や取引先持株会からの購入が行われた。 - FY2019政策保有株式を9銘柄から8銘柄へ縮小有価証券報告書
「非上場株式 1 2,000 非上場株式以外の株式 7 122,912」
政策保有株式は非上場1銘柄・上場等7銘柄の計8銘柄となり、前事業年度の9銘柄から減少した。毎年、保有メリット、リスク、資本コストに対する投資効果等を検証し、基準を満たさない銘柄は縮減すると記載している。 - FY2018政策保有株式を7銘柄から9銘柄へ拡大有価証券報告書
「9銘柄 153,629千円」
友好な取引関係の維持を目的とする政策保有株式について、銘柄数は前事業年度の7銘柄から9銘柄、貸借対照表計上額は121,815千円から153,629千円となった。 - FY2017初出有価証券報告書
「保有目的 友好な取引の関係の維持」
保有目的が純投資目的以外の投資株式について、当事業年度は7銘柄、貸借対照表計上額合計121,815千円と記載され、タムラ製作所、ブラザー工業、東芝、名古屋銀行、大垣共立銀行、不二サッシ、KOAなどが列挙されている。