ミタチ産業(3321)・施策取締役会・指名報酬委員会の活動実績を開示
コーポレートガバナンス体制の強化
FY2016に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化350社が書いているテーマ・逆風2社・追い風349社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの351件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026取締役会・指名報酬委員会の活動実績を開示有価証券報告書
「当事業年度において、取締役会を18回開催しており、個々の取締役の出席状況は、次の通りであります。」
取締役会を当事業年度に18回、指名・報酬委員会を4回開催し、組織変更、人事異動、サステナビリティ、新規事業、DX、取締役報酬等を審議した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「監査等委員会は、社外取締役(監査等委員)3名を含む4名で構成され、原則として毎月1回開催しております。」
監査等委員会設置会社、社外取締役3名を含む4名の監査等委員会、月次開催など、移行後のガバナンス体制を年次報告で再確認している。 - FY2021前進有価証券報告書
「2020年8月28日開催の第44期定時株主総会において、監査等委員会設置会社への移行を内容とする定款の変更が決議されたことにより、当社は同日付をもって監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行しております。」
監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行し、4名の監査等委員会、社外取締役3名、指名・報酬委員会を備える体制となった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは持続的な成長を実現するために、内部統制システムの徹底ならびに教育を実施しており、グループ全体で継続的に実施していくことで、コーポレート・ガバナンス体制の強化に努めてまいります。」
内部統制システムの徹底と教育をグループ全体で継続する方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは持続的な成長を実現するために、内部統制システムの徹底ならびに教育を実施しており、グループ全体で継続的に実施し、コーポレート・ガバナンス体制の強化に努めてまいります。」
内部統制システムの徹底と教育をグループ全体で継続し、ガバナンス体制を強化する方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「③ 人材の育成とコーポレートガバナンス体制の強化」
監査役制度、内部監査室、倫理・コンプライアンス委員会、リスク管理委員会、情報管理・セキュリティ委員会、SOX委員会などの体制を記載している。