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ミタチ産業(3321)・事実第1四半期が増収増益から減収減益へ転換直近の決算説明資料(2026-10-02)では「その他」

第1四半期の大幅な増収増益

FY2018-Q1に初出。8回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-10-02。

8記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2022-Q1その他FY2024-Q1 – 2026-10-022017: 12018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-02その他決算説明資料

    「●売上高 前年同期比で増収 ●営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益 前年同期比で経常利益は増益」

    2027年5月期第1四半期は、売上高と経常利益が前年同期比で増加した一方、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  2. FY2024-Q1第1四半期が増収増益から減収減益へ転換有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は96億54百万円(前年同四半期比19.6%減)、営業利益は3億93百万円(前年同四半期比62.2%減)、経常利益は4億34百万円(前年同四半期比58.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億3百万円(前年同四半期比58.5%減)となりました。」

    前年同期の大幅な増収増益から転じ、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも減少した。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は120億円(前年同四半期比22.1%増)、営業利益は10億42百万円(前年同期四半期比156.6%増)、経常利益は10億42百万円(前年同期比154.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億29百万円(前年同四半期比131.7%増)となりました。」

    第1四半期は前年同期比で増収増益となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が大幅に増加した。
  4. FY2022-Q1第1四半期は増収増益・最終黒字転換有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高98億27百万円(前年同期比48.2%増)、営業利益4億6百万円(前年同期は営業利益6百万円)、経常利益4億10百万円(前年同期は経常利益22百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億14百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失16百万円)となりました。」

    前年同期の減収減益・最終赤字から転じ、売上高は48.2%増、営業利益・経常利益が増加し、親会社株主帰属損益も黒字となった。
  5. FY2021-Q1第1四半期は減収減益・最終赤字有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高66億29百万円(前年同期比25.1%減)、営業利益6百万円(前年同期比97.4%減)、経常利益22百万円(前年同期比91.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失16百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億83百万円)となりました。」

    FY2020-Q1に続く第1四半期の減収減益がさらに進み、営業利益は6百万円まで減少し、親会社株主帰属損益は16百万円の損失となった。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高88億52百万円(前年同期比10.9%減)、営業利益2億54百万円(前年同期比23.8%減)、経常利益2億64百万円(前年同期比30.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億83百万円(前年同期比34.0%減)となりました。」

    第1四半期の減収減益傾向が続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。
  7. FY2019-Q1第1四半期は減収減益有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高99億34百万円(前年同期比8.2%減)、営業利益3億34百万円(前年同期比27.6%減)、経常利益3億80百万円(前年同期比20.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億77百万円(前年同期比24.2%減)となりました。」

    前年同期の大幅な増収増益から、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも減少した。
  8. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高108億21百万円(前年同期比40.1%増)、営業利益4億61百万円(前年同期比261.3%増)、経常利益4億79百万円(前年同期比201.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億65百万円(前年同期比251.3%増)となりました。」

    FY2018-Q1は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
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