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クロスプラス(3320)・リスク再掲

ファッショントレンド・消費者嗜好の変化による商品供給リスク

FY2017に初出。14回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

14記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20232017: 320172018: 420182019: 320192020: 120202021: 120212022: 120222023: 12023
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。6社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、常にファッション情報の収集・分析を行い商品企画の精度向上に努め、多くのブランドを複数の販売チャネルで展開することで消費者の多様な嗜好に対応してまいります。」

    ファッショントレンド・消費者嗜好の変化への対応として、情報収集・分析、多ブランド・複数チャネル展開を継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、常にファッション情報の収集・分析を行い商品企画の精度向上に努め、多くのブランドを複数の販売チャネルで展開することで消費者の多様な嗜好に対応してまいります。」

    ファッショントレンド・消費者嗜好の変化への対応として、情報収集・分析、多ブランド・複数チャネル展開を継続している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「ファッショントレンドの移り変わりによる消費者の嗜好の変化により適切な商品が提供できなかった場合には、販売不振等により当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」

    ファッショントレンドや消費者嗜好の変化による商品供給・販売リスクと、情報収集・分析による対応を継続して記載している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、常にファッション情報の収集・分析を行い商品企画の精度向上に努めておりますが、ファッショントレンドの移り変わりによる消費者の嗜好の変化により適切な商品が提供できなかった場合には、販売不振等により当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」

    ファッショントレンド・消費者嗜好の変化による商品供給・販売リスクと、情報収集・分析による対応を継続して記載している。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    ファッショントレンド・消費者嗜好の変化による商品供給リスクについて、重要な変更がないとする包括的な記載がある。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    ファッショントレンド・消費者嗜好の変化による商品供給リスクについて、重要な変更がないとする包括的な記載がある。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、常にファッション情報の収集・分析を行い商品企画の精度向上に努めておりますが、ファッショントレンドの移り変わりによる消費者の嗜好の変化により適切な商品が提供できなかった場合には、販売不振等により当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」

    ファッショントレンド・消費者嗜好の変化による商品供給・販売リスクと、情報収集・分析による対応を継続して記載している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    ファッショントレンド・消費者嗜好の変化による商品供給リスクについて、重要な変更がないとする包括的なリスク記載がある。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    ファッショントレンド・消費者嗜好の変化による商品供給リスクについて、重要な変更がないとする包括的なリスク記載がある。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    ファッショントレンド・消費者嗜好の変化による商品供給リスクについて、重要な変更がないとする包括的なリスク記載がある。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは年間数万品番の新商品を開発しており、常にファッション情報の収集・分析を行い商品企画の精度向上に努めておりますが、ファッショントレンドや顧客の嗜好の変化により適切な商品が供給できなかった場合には、販売不振等により当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」

    ファッショントレンドや顧客嗜好の変化による商品供給リスクを引き続き記載している。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    ファッショントレンド・消費者嗜好の変化による商品供給リスクについて、重要な変更がないとする包括的なリスク記載がある。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    ファッショントレンド・消費者嗜好の変化による商品供給リスクについて、重要な変更がないとする包括的なリスク記載がある。
  14. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは年間数万品番の新商品を開発しており、常にファッション情報の収集・分析を行い商品企画の精度向上に努めておりますが、ファッショントレンドや顧客の嗜好の変化により適切な商品が供給できなかった場合には、販売不振等により当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」

    ファッショントレンドや顧客嗜好の変化により適切な商品を供給できない場合の販売・業績影響をリスクとして初めて明示している。
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