クロスプラス(3320)・施策実績引用
株式会社アイエスリンクの子会社化によるビューティー事業への進出
FY2024-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2024。直近の記載はFY2025-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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アイエスリンク子会社化によるビューティー商品事業への進出1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-Q1実績引用有価証券報告書
「さらに、前年にグループ化した㈱アイエスリンクの貢献も売上を押し上げる要因となりました。」
前年度に子会社化したアイエスリンクについて、ビューティー関連事業が当四半期の売上を押し上げる要因となった実績を記載している。 - FY2024実績引用有価証券報告書
「株式会社アイエスリンクは、バラエティショップやドラッグストア等への化粧品の製造卸売販売及びECサイトでの小売販売を行っております。」
前四半期に完了したアイエスリンクの子会社化について、化粧品の製造卸売・EC小売を担う連結子会社として年度開示でも位置付けている。 - FY2024-Q3達成有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、株式会社アイエスリンクの全株式を取得し、連結子会社化いたしました。」
2023年9月29日に全株式を取得し、同年9月30日をみなし取得日として連結子会社化を完了した。取得した議決権比率は100%である。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「当社は2023年8月30日開催の取締役会において、株式会社アイエスリンクの全株式を取得し、子会社化することについて決議し、同日付で株式譲渡契約を締結いたしました。」
アイエスリンクは、ヘアオイル「ellips」やジェルシール「Beauty Avenue」などのビューティー関連商品を扱い、バラエティショップやドラッグストア等に販売ネットワークを有する。2023年9月29日に200株・持分比率100%を取得する予定で、取得価額は非公開、支払資金は自己資金とされている。