Komori
クロスプラス(3320)・リスク再掲

新規事業・事業転換の計画未達リスク

FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2020対処FY20212019: 320192020: 120202021: 120212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
新規事業の計画未達リスク130社が書いているテーマ・逆風133社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。49社中15社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに68社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている130社のうち14社を表示しています。上の文は130社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、新規事業の概況や市場動向を注視しながら、適切なタイミングで事業の再編や構造改革を実施するように努めております。」

    新規事業の市場動向を注視し、必要に応じて事業再編・構造改革を行う対応を継続している。
  2. FY2021対処有価証券報告書

    「当社グループは、新規事業の概況や市場動向を注視しながら、適切なタイミングで事業の再編や構造改革を実施するように務めております。また、経済状況の変化に伴い中長期的に損失が見込まれる場合は決算に反映させています。」

    新規事業の市場動向を注視し、必要に応じて事業再編・構造改革を行い、損失見込みを決算に反映する対応を明示している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「新規事業は、十分な調査・研究を行い判断しておりますが、計画どおりに進捗しない場合や市場環境の変化等により成果が上がらない場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」

    新規事業・新業態開発について、計画未達や市場環境変化による成果未達リスクを継続して記載している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新規事業・事業転換の計画未達リスクについて、重要な変更がないとする包括的な記載がある。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新規事業・事業転換の計画未達リスクについて、重要な変更がないとする包括的な記載がある。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「新規事業を開発・推進していく際に、十分な調査・研究を行った上で最終的な判断を下すようにしておりますが、事業活動が計画どおりに進捗しなかった場合や市場環境の急速な変化等により期待した成果を上げることができない場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」

    新規事業開発・事業転換について、計画未達や市場環境変化による期待成果未達のリスクを初めて明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
クロスプラスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新規事業・事業転換の計画未達リスク|クロスプラス(3320)の変遷 | Komori