クロスプラス(3320)・事実削除
新型コロナウイルス感染症による損失の計上
FY2021-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症関連損失の計上12社が書いているテーマ・逆風12社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書前年度まで記載されていた新型コロナウイルス感染症による損失の計上は、当該年度の損益開示では確認できない。
- FY2021再掲有価証券報告書
「新型コロナウィルス感染症の感染拡大に伴う緊急事態宣言発令により、運営する店舗の臨時休業が発生しました。このため、当該期間中に発生した人件費等を新型コロナウィルス感染症の拡大に起因する損失として特別損失に計上しております。」
店舗臨時休業に伴う人件費等53百万円の感染症関連損失を特別損失に計上したことを年度開示でも確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 53」
四半期連結損益計算書において、新型コロナウイルス感染症による損失53百万円を特別損失として計上している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 53」
四半期連結損益計算書において、新型コロナウイルス感染症による損失53百万円を特別損失として計上している。