SEIMAホールディングス(3306)・方針再定義
自然環境の保護と地球との共存
FY2016に初出。18回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。
18記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然と人類の持続可能な共存を目指す企業使命30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
SEIMAホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より1年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-03再定義株主総会
「自然環境を保護し、持続可能な社会に貢献する」
自然環境保護に関する基本方針を、持続可能な社会への貢献という表現で再掲した。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社の経営の方針は、ステークホルダーとの関係を重視しながら取引先の基盤を拡大していくことであり、この基本方針を実現するために、「お取引先様、個人の皆様との関係を深め、魅力ある商品でお客様に豊かな生活を提供する」、「自然環境を保護し、持続可能な社会に貢献する」、「時代を先取りし、世界の市場に貢献する」、「人間性を尊重し、活力・魅力ある企業をつくる」ことを目指しております。」
従来の「自然環境を保護し、地球と共存する」という表現が、ステークホルダー重視と「持続可能な社会に貢献する」という経営方針に整理された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「自然環境を保護し、地球と共存する」
自然環境保護と地球との共存を経営方針として再掲した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「自然環境を保護し、地球と共存する」
自然環境保護と地球との共存を経営の基本方針として再掲した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「自然環境を保護し、地球と共存する」
自然環境保護と地球との共存を経営の基本方針として再掲した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「自然環境を保護し、地球と共存する」
自然環境保護と地球との共存を経営方針として再掲した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「自然環境を保護し、地球と共存する」
自然環境保護と地球との共存を経営の基本方針として再掲した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「自然環境を保護し、地球と共存する」
自然環境保護と地球との共存を経営の基本方針として再掲した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「「自然環境を保護し、地球と共存する」」
自然環境保護と地球との共存を経営の基本方針として再掲した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「自然環境を保護し、地球と共存する」
自然環境保護と地球との共存を経営の基本方針として再掲した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「自然環境を保護し、地球と共存する」
自然環境保護と地球との共存を経営の基本方針として再掲した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「「自然環境を保護し、地球と共存する」」
自然環境保護と地球との共存を経営の基本方針として再掲した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「自然環境を保護し、地球と共存する」
自然環境保護と地球との共存を経営の基本方針として再掲した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「自然環境を保護し、地球と共存する」
自然環境保護と地球との共存を経営の基本方針として再掲した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「「自然環境を保護し、地球と共存する」」
自然環境の保護と地球との共存を経営の基本方針として再掲した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「「自然環境を保護し、地球と共存する」」
自然環境の保護と地球との共存を経営の基本方針として再掲した。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「「自然環境を保護し、地球と共存する」」
自然環境保護と地球との共存を経営の基本方針として再掲した。 - FY2016初出有価証券報告書
「自然環境を保護し、地球と共存する」
経営の基本方針に含まれる環境面の継続的な姿勢として記載した。