Komori
SEIMAホールディングス(3306)・方針再掲

収益状況に応じた配当と配当性向・内部留保の勘案

FY2016に初出。20回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

20記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 120162017: 120172018: 320182019: 420192020: 120202021: 320212022: 120222023: 220232024: 120242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
業績連動型利益還元・特別配当方針190社が書いているテーマ・逆風5社・追い風181社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに80社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は、収益状況に対応した配当を行うことを基本とし、配当性向の維持・向上並びに将来の事業展開に備えるための内部保留を勘案して決定する方針をとっております。このような方針のもと、当事業年度末の配当金については、2026年6月25日開催予定の定時株主総会にて、1株当たり4円の普通配当に加えて、1株当たり6円の特別配当を決議する予定であります。」

    収益状況、配当性向、内部留保を勘案する配当方針を維持し、当年度は普通配当4円と特別配当6円を予定した。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、収益状況に対応した配当を行うことを基本とし、配当性向の維持・向上並びに将来の事業展開に備えるための内部保留を勘案して決定する方針をとっております。 当事業年度につきましては、上記方針に基づき1株につき4円の配当をすることといたしました。」

    配当方針は維持し、当期は1株4円、配当性向24.2%の配当を決定した。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「資本の財源及び資金の流動性については、業績の安定による資本の充実を第一と考えています。」

    業績の安定による資本充実を第一とする資本政策を再確認した。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「資本の財源及び資金の流動性については、業績の安定による資本の充実を第一と考えています。」

    業績の安定による資本充実を第一とする資本政策を再確認した。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「資本の財源及び資金の流動性については、業績の安定による資本の充実を第一と考えています。」

    業績の安定による資本充実を第一とする資本政策を再確認した。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「資本の財源及び資金の流動性については、業績の安定による資本の充実を第一と考えています。」

    業績の安定による資本充実を第一とする資本政策を再確認した。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「資本の財源及び資金の流動性については、業績の安定による資本の充実を第一と考えています。」

    業績の安定による資本充実を第一とする資本政策を再確認した。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、収益状況に対応した配当を行うことを基本とし、配当性向の維持・向上並びに将来の事業展開に備えるための内部保留を勘案して決定する方針をとっております。」

    収益状況、配当性向、将来の事業展開と内部留保を勘案する配当方針を継続した。
  9. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、収益状況に対応した配当を行うことを基本とし、配当性向の維持・向上並びに将来の事業展開に備えるための内部保留を勘案して決定する方針をとっております。」

    収益状況、配当性向、将来の事業展開と内部留保を勘案する配当方針を継続した。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「資本の財源及び資金の流動性については、業績の安定による資本の充実を第一と考えています。」

    業績の安定による資本充実を重視する資本政策を再確認した。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「資本の財源及び資金の流動性については、業績の安定による資本の充実を第一と考えています。」

    配当継続と将来投資に向け、業績の安定、剰余金の蓄積、純資産の充実を重視する資本政策を再確認した。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、収益状況に対応した配当を行うことを基本とし、配当性向の維持・向上並びに将来の事業展開に備えるための内部保留を勘案して決定する方針をとっております。」

    収益状況、配当性向、将来の事業展開に備える内部留保を勘案する配当方針を継続した。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、資本の充実は業績の安定が第一と考えており、配当を継続させるためにも堅実に業績を伸ばし、剰余金を蓄積し、将来の設備投資や不測の事態に備え、配当を継続させるため、純資産を充実させることが急務と考えております。」

    業績の安定、剰余金の蓄積、将来投資・不測の事態への備え、純資産の充実を配当継続の前提とする方針を再確認した。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、資本の充実は業績の安定が第一と考えており、配当を継続させるためにも堅実に業績を伸ばし、剰余金を蓄積し、純資産を充実させることが将来の成長につながると考えております。」

    業績の安定、剰余金の蓄積、純資産の充実を配当継続と将来成長の前提とする資本政策を再確認した。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「資本の充実は業績の安定が第一と考えており、配当を継続させるためにも堅実に業績を伸ばし、剰余金を蓄積し、純資産を充実させることが急務と考えております。」

    業績の安定、剰余金の蓄積、純資産の充実を配当継続の前提とする資本政策を再確認した。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、収益状況に対応した配当を行うことを基本とし、配当性向の維持・向上並びに将来の事業展開に備えるための内部保留を勘案して決定する方針をとっております。当事業年度につきましては、上記方針に基づき1株につき3円の配当をすることといたしました。」

    収益状況、配当性向、将来投資のための内部留保を勘案する配当方針を継続し、1株3円の配当を決定した。
  17. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、収益状況に対応した配当を行うことを基本とし、配当性向の維持・向上並びに将来の事業展開に備えるための内部保留を勘案して決定する方針をとっており」

    収益状況、配当性向、将来の事業展開に備えた内部留保を配当判断の要素とする方針を継続した。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、収益状況に対応した配当を行うことを基本とし、配当性向の維持・向上並びに将来の事業展開に備えるための内部保留を勘案して決定する方針をとっており、当事業年度において当期純利益42百万円を計上しましたが、引き続き無配といたしました。」

    収益状況、配当性向、将来投資のための内部留保を配当判断の要素として記載した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
SEIMAホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
収益状況に応じた配当と配当性向・内部留保の勘案|SEIMAホールディングス(3306)の変遷 | Komori