収益状況に応じた配当と配当性向・内部留保の勘案
FY2016に初出。20回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに80社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、収益状況に対応した配当を行うことを基本とし、配当性向の維持・向上並びに将来の事業展開に備えるための内部保留を勘案して決定する方針をとっております。このような方針のもと、当事業年度末の配当金については、2026年6月25日開催予定の定時株主総会にて、1株当たり4円の普通配当に加えて、1株当たり6円の特別配当を決議する予定であります。」
収益状況、配当性向、内部留保を勘案する配当方針を維持し、当年度は普通配当4円と特別配当6円を予定した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、収益状況に対応した配当を行うことを基本とし、配当性向の維持・向上並びに将来の事業展開に備えるための内部保留を勘案して決定する方針をとっております。 当事業年度につきましては、上記方針に基づき1株につき4円の配当をすることといたしました。」
配当方針は維持し、当期は1株4円、配当性向24.2%の配当を決定した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「資本の財源及び資金の流動性については、業績の安定による資本の充実を第一と考えています。」
業績の安定による資本充実を第一とする資本政策を再確認した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「資本の財源及び資金の流動性については、業績の安定による資本の充実を第一と考えています。」
業績の安定による資本充実を第一とする資本政策を再確認した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「資本の財源及び資金の流動性については、業績の安定による資本の充実を第一と考えています。」
業績の安定による資本充実を第一とする資本政策を再確認した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「資本の財源及び資金の流動性については、業績の安定による資本の充実を第一と考えています。」
業績の安定による資本充実を第一とする資本政策を再確認した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「資本の財源及び資金の流動性については、業績の安定による資本の充実を第一と考えています。」
業績の安定による資本充実を第一とする資本政策を再確認した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、収益状況に対応した配当を行うことを基本とし、配当性向の維持・向上並びに将来の事業展開に備えるための内部保留を勘案して決定する方針をとっております。」
収益状況、配当性向、将来の事業展開と内部留保を勘案する配当方針を継続した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、収益状況に対応した配当を行うことを基本とし、配当性向の維持・向上並びに将来の事業展開に備えるための内部保留を勘案して決定する方針をとっております。」
収益状況、配当性向、将来の事業展開と内部留保を勘案する配当方針を継続した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「資本の財源及び資金の流動性については、業績の安定による資本の充実を第一と考えています。」
業績の安定による資本充実を重視する資本政策を再確認した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「資本の財源及び資金の流動性については、業績の安定による資本の充実を第一と考えています。」
配当継続と将来投資に向け、業績の安定、剰余金の蓄積、純資産の充実を重視する資本政策を再確認した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、収益状況に対応した配当を行うことを基本とし、配当性向の維持・向上並びに将来の事業展開に備えるための内部保留を勘案して決定する方針をとっております。」
収益状況、配当性向、将来の事業展開に備える内部留保を勘案する配当方針を継続した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また、資本の充実は業績の安定が第一と考えており、配当を継続させるためにも堅実に業績を伸ばし、剰余金を蓄積し、将来の設備投資や不測の事態に備え、配当を継続させるため、純資産を充実させることが急務と考えております。」
業績の安定、剰余金の蓄積、将来投資・不測の事態への備え、純資産の充実を配当継続の前提とする方針を再確認した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また、資本の充実は業績の安定が第一と考えており、配当を継続させるためにも堅実に業績を伸ばし、剰余金を蓄積し、純資産を充実させることが将来の成長につながると考えております。」
業績の安定、剰余金の蓄積、純資産の充実を配当継続と将来成長の前提とする資本政策を再確認した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「資本の充実は業績の安定が第一と考えており、配当を継続させるためにも堅実に業績を伸ばし、剰余金を蓄積し、純資産を充実させることが急務と考えております。」
業績の安定、剰余金の蓄積、純資産の充実を配当継続の前提とする資本政策を再確認した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、収益状況に対応した配当を行うことを基本とし、配当性向の維持・向上並びに将来の事業展開に備えるための内部保留を勘案して決定する方針をとっております。当事業年度につきましては、上記方針に基づき1株につき3円の配当をすることといたしました。」
収益状況、配当性向、将来投資のための内部留保を勘案する配当方針を継続し、1株3円の配当を決定した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、収益状況に対応した配当を行うことを基本とし、配当性向の維持・向上並びに将来の事業展開に備えるための内部保留を勘案して決定する方針をとっており」
収益状況、配当性向、将来の事業展開に備えた内部留保を配当判断の要素とする方針を継続した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、収益状況に対応した配当を行うことを基本とし、配当性向の維持・向上並びに将来の事業展開に備えるための内部保留を勘案して決定する方針をとっており、当事業年度において当期純利益42百万円を計上しましたが、引き続き無配といたしました。」
収益状況、配当性向、将来投資のための内部留保を配当判断の要素として記載した。