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発生事実3306SEIMAホールディングス商社・卸売

会計監査人の異動に関するお知らせ

2025年6月26日開催予定の定時株主総会での承認を前提に、会計監査人をなぎさ監査法人から監査法人アリアへ交代する。

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—
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条件付き
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会計監査人の異動

対象となる主体

日本製麻株式会社

発生2025年5月24日

(監査等委員会で異動を決議)、2025年5月26日(取締役会で株主総会への付議を決議)

この開示2025年5月26日
原因

会計監査人であるなぎさ監査法人の監査等の継続期間が長期にわたることから複数の監査法人を比較検討した結果、新たな視点での監査、専門性、独立性、規模、品質管理体制及び監査費用の相当性などを総合的に勘案し、監査法人アリアが適任と判断したため。なぎさ監査法人からは、次期以降の監査状況等を踏まえ監査品質の維持に必要な工数の確保が難しいとの回答を得ている。

関係する手続き

種類

会計監査人選任の定時株主総会への付議

今後の見通し

2025年6月26日開催予定の第97期定時株主総会に「会計監査人選任の件」を付議する。承認された場合、同株主総会の終結時をもってなぎさ監査法人が退任し、監査法人アリアが就任する予定。

発生した事象
項目内容
事象の名称会計監査人の異動
発生日2025年5月24日(監査等委員会で異動を決議)、2025年5月26日(取締役会で株主総会への付議を決議)
対象となる主体日本製麻株式会社
原因会計監査人であるなぎさ監査法人の監査等の継続期間が長期にわたることから複数の監査法人を比較検討した結果、新たな視点での監査、専門性、独立性、規模、品質管理体制及び監査費用の相当性などを総合的に勘案し、監査法人アリアが適任と判断したため。なぎさ監査法人からは、次期以降の監査状況等を踏まえ監査品質の維持に必要な工数の確保が難しいとの回答を得ている。
訴訟・手続きの種類会計監査人選任の定時株主総会への付議
今後の見通し2025年6月26日開催予定の第97期定時株主総会に「会計監査人選任の件」を付議する。承認された場合、同株主総会の終結時をもってなぎさ監査法人が退任し、監査法人アリアが就任する予定。
この書類が述べていない項目(19件)
認知日・通知受領日対象拠点・対象製品業績への影響額計上する会計期間業績予想への影響裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

現在の会計監査人による監査の継続期間が長期にわたるため複数の監査法人を比較検討し、新たな視点、専門性、独立性、規模、品質管理体制、監査費用の相当性などを総合的に勘案した結果、監査法人アリアが適任と判断したため。退任監査法人からは、監査品質の維持に必要な工数の確保が難しいとの回答を得ている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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