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業績予想の修正3306SEIMAホールディングス商社・卸売

業績予想の修正に関するお知らせ

2024年3月期の連結業績予想は、第2四半期累計・通期ともに売上高と利益を上方修正した。一方、個別業績予想は売上高と純利益を下方修正し、経常利益は小幅に上方修正した。

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修正された予想

2024年3月期・第2四半期累計・通期前回予想の公表 2023年5月12日
売上高連結・第2四半期累計1,844→2,089百万円
+13.3%
売上高連結・通期3,663→3,950百万円
+7.8%
売上高個別・第2四半期累計1,243→1,177百万円
-5.3%
売上高個別・通期2,510→2,444百万円
-2.6%
営業利益連結・第2四半期累計70→133百万円
+90.0%
営業利益連結・通期149→213百万円
+43.0%
営業利益個別・第2四半期累計—→—百万円
—
営業利益個別・通期—→—百万円
—
経常利益連結・第2四半期累計69→142百万円
+105.8%
経常利益連結・通期146→220百万円
+50.7%
経常利益個別・第2四半期累計55→57百万円
+3.6%
経常利益個別・通期119→121百万円
+1.7%
親会社株主に帰属する当期純利益連結・第2四半期累計52→54百万円
+3.8%
親会社株主に帰属する当期純利益連結・通期112→115百万円
+2.7%
親会社株主に帰属する当期純利益個別・第2四半期累計49→30百万円
-38.8%
親会社株主に帰属する当期純利益個別・通期106→87百万円
-17.9%
1株当たり当期純利益連結・第2四半期累計14.18→14.83円 銭
+4.6%
1株当たり当期純利益連結・通期30.55→31.37円 銭
+2.7%
1株当たり当期純利益個別・第2四半期累計13.37→8.32円 銭
-37.8%
1株当たり当期純利益個別・通期28.91→23.73円 銭
-17.9%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

連結はタイ国子会社における新規開拓先の出荷数量増加と、ドル高・円安の為替がマット事業に有利に影響したことにより増収増益となる見込み。個別は黄麻商品の取引先在庫調整で減収となり、特別調査費用を特別損失に計上したため四半期純利益が下振れする見込み。一方、下期はマット事業が堅調に推移し、食品事業で製品加工の受託を予定しているため収益回復を見込む。

特別損失の内容と金額

内容 特別調査費用 / 金額 非開示

前期実績連結・第2四半期 売上高 1,825百万円、円 銭 / 営業利益 76百万円、円 銭 / 経常利益 87百万円、円 銭 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 51百万円、円 銭 / 1株当たり四半期純利益 13.96百万円、円 銭 / 連結・通期 売上高 3,733百万円、円 銭 / 営業利益 164百万円、円 銭 / 経常利益 178百万円、円 銭 / 親会社株主に帰属する当期純利益 95百万円、円 銭 / 1株当たり当期純利益 26.04百万円、円 銭 / 個別・第2四半期 売上高 1,202百万円、円 銭 / 経常利益 71百万円、円 銭 / 四半期純利益 51百万円、円 銭 / 1株当たり四半期純利益 13.97百万円、円 銭 / 個別・通期 売上高 2,317百万円、円 銭 / 経常利益 86百万円、円 銭 / 当期純利益 56百万円、円 銭 / 1株当たり当期純利益 15.49百万円、円 銭
連結・個別の別連結・個別の双方
修正された予想
項目内容
売上高連結・第2四半期累計 1,844 / 連結・通期 3,663 / 個別・第2四半期累計 1,243 / 個別・通期 2,510 → 連結・第2四半期累計 2,089 / 連結・通期 3,950 / 個別・第2四半期累計 1,177 / 個別・通期 2,444(連結・第2四半期累計 13.3% / 連結・通期 7.8% / 個別・第2四半期累計 △5.3% / 個別・通期 △2.6%)
営業利益連結・第2四半期累計 70 / 連結・通期 149 / 個別・第2四半期累計 非開示 / 個別・通期 非開示 → 連結・第2四半期累計 133 / 連結・通期 213 / 個別・第2四半期累計 非開示 / 個別・通期 非開示(連結・第2四半期累計 90.4% / 連結・通期 43.0% / 個別・第2四半期累計 非開示 / 個別・通期 非開示)
経常利益連結・第2四半期累計 69 / 連結・通期 146 / 個別・第2四半期累計 55 / 個別・通期 119 → 連結・第2四半期累計 142 / 連結・通期 220 / 個別・第2四半期累計 57 / 個別・通期 121(連結・第2四半期累計 107.2% / 連結・通期 50.7% / 個別・第2四半期累計 3.6% / 個別・通期 1.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益連結・第2四半期累計 52 / 連結・通期 112 / 個別・第2四半期累計 49 / 個別・通期 106 → 連結・第2四半期累計 54 / 連結・通期 115 / 個別・第2四半期累計 30 / 個別・通期 87(連結・第2四半期累計 4.5% / 連結・通期 2.7% / 個別・第2四半期累計 △38.8% / 個別・通期 △17.9%)
1株当たり当期純利益連結・第2四半期累計 14.18 / 連結・通期 30.55 / 個別・第2四半期累計 13.37 / 個別・通期 28.91 → 連結・第2四半期累計 14.83 / 連結・通期 31.37 / 個別・第2四半期累計 8.32 / 個別・通期 23.73
対象決算期2024年3月期
対象期間第2四半期累計・通期
前回予想の公表日2023年5月12日
前期実績連結・第2四半期 売上高 1,825百万円、円 銭 / 営業利益 76百万円、円 銭 / 経常利益 87百万円、円 銭 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 51百万円、円 銭 / 1株当たり四半期純利益 13.96百万円、円 銭 / 連結・通期 売上高 3,733百万円、円 銭 / 営業利益 164百万円、円 銭 / 経常利益 178百万円、円 銭 / 親会社株主に帰属する当期純利益 95百万円、円 銭 / 1株当たり当期純利益 26.04百万円、円 銭 / 個別・第2四半期 売上高 1,202百万円、円 銭 / 経常利益 71百万円、円 銭 / 四半期純利益 51百万円、円 銭 / 1株当たり四半期純利益 13.97百万円、円 銭 / 個別・通期 売上高 2,317百万円、円 銭 / 経常利益 86百万円、円 銭 / 当期純利益 56百万円、円 銭 / 1株当たり当期純利益 15.49百万円、円 銭
修正の理由連結はタイ国子会社における新規開拓先の出荷数量増加と、ドル高・円安の為替がマット事業に有利に影響したことにより増収増益となる見込み。個別は黄麻商品の取引先在庫調整で減収となり、特別調査費用を特別損失に計上したため四半期純利益が下振れする見込み。一方、下期はマット事業が堅調に推移し、食品事業で製品加工の受託を予定しているため収益回復を見込む。
特別損失の内容と金額内容 特別調査費用 / 金額 非開示
連結・個別の別連結・個別の双方
この書類が述べていない項目(1件)
配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

連結では、タイ国子会社が新規開拓先への出荷数量を伸ばしたこと、ドル高・円安がマット事業に有利に影響したことなどにより、予想を上回る見込みとなった。個別では、黄麻商品の取引先在庫調整で減収となり、特別調査費用を特別損失に計上したため純利益が下振れする一方、下期のマット事業の堅調推移と食品事業での製品加工受託を見込んでいる。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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