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2022年3月期 第2四半期決算短信 〔日本基準〕 (連結)

当第2四半期累計は、売上高が前年同期比7.5%減、営業利益が65.0%減となり、最終利益も75.5%減少した。通期業績予想と年間配当予想は変更していない。

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規模
-65
%(営業利益の前年同期比)
書きぶり
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2021年4月1日〜2021年9月30日連結日本基準
売上高1,590百万円前年比 -7.5%進捗 51.4%
営業利益21百万円前年比 -65.0%進捗 63.6%
経常利益28百万円前年比 -58.6%進捗 77.8%
純利益(親会社株主帰属)17百万円前年比 -75.5%進捗 68.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益4.77円
期末の財政状態
総資産3,768百万円
うち純資産 2,173 百万円自己資本比率 38.3%前期末比 -1.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高産業資材事業 341,819千円(前年比 +11.3%)、マット事業 700,258千円(前年比 +1.1%)、食品事業 546,767千円(前年比 -23.9%)
セグメント別利益産業資材事業 17,670千円(前年比 +257.5%)、マット事業 -981千円、食品事業 3,368千円(前年比 -95.8%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,091百万円(前年比 -5.6%)
営業利益33百万円(前年比 +199.9%)
経常利益36百万円(前年比 +79.2%)
純利益25百万円(前年比 -73.8%)
年間配当予想3円 → 3円(0.0%)
業績の増減要因

新型コロナウイルス感染症の影響により、インドのロックダウン等による産業資材商品の生産・船積み遅延、タイの感染拡大によるマット事業の操業休止・コンテナ不足が発生した。食品事業では前年のパスタ品薄状態が解消し家庭用商品の販売が大きく減少し、飲食店の営業自粛・時短営業により業務用商品も伸び悩んだ。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 投資有価証券評価損 6,694千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数3,673,320株
期末自己株式数7,106株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年9月30日
売上高1,590百万円(前年比 -7.5%)
営業利益21百万円(前年比 -65.0%)
経常利益28百万円(前年比 -58.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益17百万円(前年比 -75.5%)
1株当たり当期純利益4.77円
自己資本比率当期末 38.3 / 前期末 39.6
総資産3,768百万円
純資産2,173百万円
通期業績予想売上高 3,091百万円(前年比 -5.6%) / 営業利益 33百万円(前年比 +199.9%) / 経常利益 36百万円(前年比 +79.2%) / 純利益 25百万円(前年比 -73.8%)
年間配当予想3円 → 3円(0.0%)
セグメント別売上高産業資材事業 341,819千円(前年比 +11.3%)、マット事業 700,258千円(前年比 +1.1%)、食品事業 546,767千円(前年比 -23.9%)
セグメント別利益産業資材事業 17,670千円(前年比 +257.5%)、マット事業 -981千円、食品事業 3,368千円(前年比 -95.8%)
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 投資有価証券評価損 6,694千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数3,673,320株
期末自己株式数7,106株
業績の増減要因新型コロナウイルス感染症の影響により、インドのロックダウン等による産業資材商品の生産・船積み遅延、タイの感染拡大によるマット事業の操業休止・コンテナ不足が発生した。食品事業では前年のパスタ品薄状態が解消し家庭用商品の販売が大きく減少し、飲食店の営業自粛・時短営業により業務用商品も伸び悩んだ。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の影響により、産業資材事業ではインドのロックダウン等で生産・船積みに遅れが生じ、マット事業ではタイの感染拡大による操業休止やコンテナ不足が発生した。食品事業では前年のパスタ品薄状態が解消し、家庭用商品の販売が大きく減少したほか、飲食店の営業自粛・時短営業で業務用商品の販売も伸び悩んだ。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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