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業績予想の修正3306SEIMAホールディングス商社・卸売

業績予想の修正に関するお知らせ

2022年3月期の第2四半期累計と通期について、連結・個別の売上高および利益予想を下方修正した。特に利益の下方修正幅が大きく、連結通期の親会社株主に帰属する当期純利益は141百万円から25百万円へ減額された。

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悪化
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規模
-82.3
%(連結通期の親会社株主に帰属する当期純利益)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2022 年3月期・第2四半期累計期間・通期前回予想の公表 2021年5月14日
売上高連結—→—百万円
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売上高個別—→—百万円
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営業利益連結—→—百万円
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営業利益個別—→—百万円
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経常利益連結—→—百万円
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経常利益個別—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益連結—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益個別—→—百万円
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1株当たり当期純利益連結—→—円 銭
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1株当たり当期純利益個別—→—円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

連結では、マット事業の海外子会社が販売数量を伸ばしたものの、食品事業の影響で売上高が前回予想を下回る見込み。利益面では、マット事業が廉価なタイプ中心で利幅が薄く、食品事業の減収も影響する。下期は食品事業の影響に加え、マット事業で自動車メーカーの半導体不足や部品調達難による生産調整に伴う受注減少が予想される。個別では、パスタの品薄状態解消により家庭用商品の販売が大きく減少し、下期は原料小麦粉の値上げや石油価格高騰による物流費等の上昇が利益を圧迫すると予想される。

前期実績連結 第2四半期累計期間 売上高 1,719 / 営業利益 60 / 経常利益 69 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 71 / 1株当たり四半期純利益 19.48 / 通期 売上高 3,275 / 営業利益 11 / 経常利益 20 / 親会社株主に帰属する当期純利益 95 / 1株当たり当期純利益 25.98 / 個別 第2四半期累計期間 売上高 1,211 / 経常利益 75 / 四半期純利益 72 / 1株当たり四半期純利益 19.72 / 通期 売上高 2,396 / 経常利益 101 / 当期純利益 128 / 1株当たり当期純利益 34.95
連結・個別の別連結および個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高連結 第2四半期累計期間 1,679 / 通期 3,354 / 個別 第2四半期累計期間 1,283 / 通期 2,548 → 連結 第2四半期累計期間 1,590 / 通期 3,091 / 個別 第2四半期累計期間 1,088 / 通期 2,212(連結 第2四半期累計期間 -5.3 / 通期 -7.8 / 個別 第2四半期累計期間 -15.2 / 通期 -13.2)
営業利益連結 第2四半期累計期間 77 / 通期 171 / 個別 非開示 → 連結 第2四半期累計期間 21 / 通期 33 / 個別 非開示(連結 第2四半期累計期間 -72.7 / 通期 -80.7 / 個別 非開示)
経常利益連結 第2四半期累計期間 73 / 通期 163 / 個別 第2四半期累計期間 68 / 通期 154 → 連結 第2四半期累計期間 28 / 通期 36 / 個別 第2四半期累計期間 27 / 通期 50(連結 第2四半期累計期間 -61.6 / 通期 -77.9 / 個別 第2四半期累計期間 -60.3 / 通期 -67.5)
親会社株主に帰属する当期純利益連結 第2四半期累計期間 62 / 通期 141 / 個別 第2四半期累計期間 62 / 通期 141 → 連結 第2四半期累計期間 17 / 通期 25 / 個別 第2四半期累計期間 16 / 通期 33(連結 第2四半期累計期間 -72.6 / 通期 -82.3 / 個別 第2四半期累計期間 -74.2 / 通期 -76.6)
1株当たり当期純利益連結 第2四半期累計期間 16.91 / 通期 38.46 / 個別 第2四半期累計期間 16.91 / 通期 38.46 → 連結 第2四半期累計期間 4.77 / 通期 6.82 / 個別 第2四半期累計期間 4.59 / 通期 9
対象決算期2022 年3月期
対象期間第2四半期累計期間・通期
前回予想の公表日2021年5月14日
前期実績連結 第2四半期累計期間 売上高 1,719 / 営業利益 60 / 経常利益 69 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 71 / 1株当たり四半期純利益 19.48 / 通期 売上高 3,275 / 営業利益 11 / 経常利益 20 / 親会社株主に帰属する当期純利益 95 / 1株当たり当期純利益 25.98 / 個別 第2四半期累計期間 売上高 1,211 / 経常利益 75 / 四半期純利益 72 / 1株当たり四半期純利益 19.72 / 通期 売上高 2,396 / 経常利益 101 / 当期純利益 128 / 1株当たり当期純利益 34.95
修正の理由連結では、マット事業の海外子会社が販売数量を伸ばしたものの、食品事業の影響で売上高が前回予想を下回る見込み。利益面では、マット事業が廉価なタイプ中心で利幅が薄く、食品事業の減収も影響する。下期は食品事業の影響に加え、マット事業で自動車メーカーの半導体不足や部品調達難による生産調整に伴う受注減少が予想される。個別では、パスタの品薄状態解消により家庭用商品の販売が大きく減少し、下期は原料小麦粉の値上げや石油価格高騰による物流費等の上昇が利益を圧迫すると予想される。
連結・個別の別連結および個別(単体)
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

食品事業でパスタの品薄解消により家庭用商品の販売が大きく減少したこと、マット事業で廉価品中心となり利幅が薄かったこと、自動車メーカーの半導体不足・部品調達難による生産調整で受注減少が見込まれることが連結業績を押し下げる。個別では、パスタ原料の小麦粉値上げや石油価格高騰による物流費等の上昇も利益を圧迫する見込み。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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