FY2018-Q3に初出。。直近の記載はFY2018-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
「原子力発電所など大手民間企業向け大型防災資機材が大きく売上を伸ばしたことに加え、救助工作車、空港化学消防車による業績への貢献もあり、売上高は159億3千6百万円(前年同期比35.8%増)となりました。官公庁向け繊維資材が売上を伸ばした結果、売上高は51億4千1百万円(前年同期比56.1%増)となりました。」
この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。