FY2018に初出。。直近の記載はFY2018。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
「防災事業では、原子力発電所やコンビナートなど大手民間企業向け大型防災資機材が業績に貢献している他、救助工作車、空港化学消防車も堅調に推移しており、売上高で214億8千6百万円と前期に比べ16億1千6百万円増加しました。繊維事業では、官公庁向け繊維資材が売上を伸ばした結果、売上高で76億4千5百万円と前期に比べ24億1千9百万円増加しました。」
この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。