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帝国繊維(3302)・施策再掲

収益認識に関する会計基準等の2022年度適用

FY2021に初出。6回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2023-Q3。

6記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2022-Q1その他FY2022-Q2 – FY2023-Q32022: 420222023: 22023
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに122社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用し」

    時価算定会計基準適用指針を2023年度第1四半期の期首から適用した会計方針を、注記事項で引き続き記載している。
  2. FY2022適用影響額更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は519,536千円減少し、売上原価は512,854千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ6,681千円減少しております。」

    2022年度期首から適用した収益認識会計基準について、通期の影響額を確定・更新している。利益剰余金の期首残高は1億6,673万6千円減少した。
  3. FY2022-Q3適用影響額更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は90,532千円減少し、売上原価は229,561千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ139,028千円増加しております。」

    2022年度から適用した収益認識会計基準について、第3四半期累計期間の適用影響額を更新している。
  4. FY2022-Q2適用影響額更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は72,826千円減少し、売上原価は210,945千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ138,118千円増加しております。」

    2022年度から適用した収益認識会計基準について、第2四半期累計期間の適用影響額を更新している。防災車輌は車検登録時から納車時、一定の有償支給取引は支給品の消滅を認識しない方法へ変更した。
  5. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    前年度に適用予定としていた収益認識会計基準等を2022年第1四半期の期首から適用した。防災車輌の収益認識を車検登録時から納車時へ変更し、適用により売上高は2,025万1千円減少、売上原価は1億7,728万1千円減少、営業利益・経常利益等は各1億5,703万円増加した。
  6. FY2021初出有価証券報告書

    「2022年12月期の期首から適用します。」

    収益認識に関する会計基準および適用指針を2022年12月期の期首から適用する予定で、連結財務諸表への影響額は評価中としている。
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