帝国繊維(3302)・リスク再掲
生産設備の被災リスク
FY2021に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024-H1。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然災害・事故等による拠点操業・製品供給停止リスク477社が書いているテーマ・逆風490社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。132社中32社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに89社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの496件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
水害・火災・地震等による生産設備被災リスクについて、新たなリスクおよび重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
水害・火災・地震等による生産設備被災リスクについて、新たなリスクおよび重要な変更はないとしている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「●水害・火災・地震等による被害」
水害・火災・地震等による生産設備被災リスクを引き続き記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
水害・火災・地震等による生産設備被災リスクについて、新たなリスクおよび重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
水害・火災・地震等による生産設備被災リスクについて、会社が新たなリスクおよび重要な変更はないとしている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「●水害・火災・地震等による被害」
水害・火災・地震等による生産設備被災リスクを引き続き記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「●水害・火災・地震等による被害」
水害、火災、地震等により生産設備が被害を受けるリスクを明示し、生産拠点の防災体制強化と保険等の活用を対応策としている。