アンビション DX ホールディングス(3300)・施策再掲
新型コロナウイルス感染症への対策本部対応
FY2020-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
感染症・大規模災害に備えた事業継続計画とテレワーク120社が書いているテーマ・逆風21社・追い風98社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。36社中7社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに66社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている120社のうち14社を表示しています。上の文は120社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループでは、今回の新型コロナウイルス対応につきましては、代表取締役社長を対策本部長とする対策本部を設置し、雇用と健康を守ることを第一に、全事業所の感染症対策を講じております。」
代表取締役社長を対策本部長とする感染症対応体制と、全事業所での対策を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループでは、今回の新型コロナウイルス対応につきましては、代表取締役社長を対策本部長とする対策本部を設置し、雇用と健康を守ることを第一に、全事業所の感染症対策を講じております。」
代表取締役社長を対策本部長とする感染症対応体制と、全事業所での対策を再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルス感染症の感染拡大が続いており、今後の経過によっては当社グループの事業活動に影響を及ぼす可能性があります。設置した対策本部を中心に、引続き今後の状況を注視し対応してまいります。」
感染拡大が続くなか、既設の対策本部を中心に状況を注視し対応する方針を再確認している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社グループでは、今回の新型コロナウイルス対応につきましては、代表取締役社長を対策本部長とする対策本部を設置し、雇用と健康を守ることを第一に、全事業所の感染症対策を講じております。」
対策本部長を代表取締役社長とする対策本部を設置し、全事業所で感染症対策を実施する体制が具体化している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「設置した対策本部を中心に、引続き状況を注視し対応してまいります。」
新型コロナウイルス感染症への対応として、対策本部を設置し、状況の注視と対応を行う体制を初めて開示している。