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第3四半期2024年7月1日〜2025年3月31日連結日本基準売上高36,766百万円前年比 +24.5%進捗 69.0%
営業利益2,462百万円前年比 +26.6%進捗 69.8%
経常利益2,163百万円前年比 +20.3%進捗 69.8%
純利益(親会社株主帰属)1,399百万円前年比 +27.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益200.57円
期末の財政状態
総資産36,716百万円
うち純資産 7,333 百万円自己資本比率 19.9%前期末比 -2.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高賃貸DXプロパティマネジメント事業 15,938,058千円(前年比 +6.0%)、賃貸DX賃貸仲介事業 770,156千円(前年比 +9.1%)、売買DXインベスト事業 18,965,402千円(前年比 +48.1%)、インキュベーション事業 -、その他 1,092,910千円(前年比 +30.5%)
セグメント別利益賃貸DXプロパティマネジメント事業 1,678,447千円(前年比 +21.4%)、賃貸DX賃貸仲介事業 56,835千円(前年比 +76.7%)、売買DXインベスト事業 2,474,829千円(前年比 +30.3%)、インキュベーション事業 -36,419千円、その他 10,522千円(前年比 -20.7%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高53,294百万円(前年比 +26.7%)
営業利益3,526百万円(前年比 +29.4%)
経常利益3,101百万円(前年比 +23.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益2,279百万円(前年比 +39.1%)
年間配当予想37円 → 105円(+183.8%)
業績の増減要因
管理戸数の増加、AMBITION Cloudによる生産性向上、人材投資によるリーシング力向上、賃貸仲介でのAI×RPA・WEB集客・リモート接客・VR内見・電子契約、人材育成・法人営業、ヴェリタスの好調な販売、高単価物件を中心とした販売戦略が業績を押し上げた。その他事業では各事業部門とのシナジー効果で売上高が増加したが、ベトナムの採用増に伴う費用が利益を押し下げた。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象重要な後発事象について記載すべきものはありません。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 - / 特別損失 固定資産売却損 13千円、固定資産除却損 1,542千円、事務所移転費用 16,656千円
減価償却費177,073千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数7,008,600株
期末自己株式数93株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年7月1日〜2025年3月31日 |
| 売上高 | 36,766百万円(前年比 +24.5%) |
| 営業利益 | 2,462百万円(前年比 +26.6%) |
| 経常利益 | 2,163百万円(前年比 +20.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,399百万円(前年比 +27.8%) |
| 1株当たり当期純利益 | 200.57円 |
| 自己資本比率 | 当期末 19.9 / 前期末 22.8 |
| 総資産 | 36,716百万円 |
| 純資産 | 7,333百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 53,294百万円(前年比 +26.7%) / 営業利益 3,526百万円(前年比 +29.4%) / 経常利益 3,101百万円(前年比 +23.7%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,279百万円(前年比 +39.1%) |
| 年間配当予想 | 37円 → 105円(+183.8%) |
| セグメント別売上高 | 賃貸DXプロパティマネジメント事業 15,938,058千円(前年比 +6.0%)、賃貸DX賃貸仲介事業 770,156千円(前年比 +9.1%)、売買DXインベスト事業 18,965,402千円(前年比 +48.1%)、インキュベーション事業 -、その他 1,092,910千円(前年比 +30.5%) |
| セグメント別利益 | 賃貸DXプロパティマネジメント事業 1,678,447千円(前年比 +21.4%)、賃貸DX賃貸仲介事業 56,835千円(前年比 +76.7%)、売買DXインベスト事業 2,474,829千円(前年比 +30.3%)、インキュベーション事業 -36,419千円、その他 10,522千円(前年比 -20.7%) |
| 減価償却費 | 177,073千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 - / 特別損失 固定資産売却損 13千円、固定資産除却損 1,542千円、事務所移転費用 16,656千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 重要な後発事象について記載すべきものはありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 7,008,600株 |
| 期末自己株式数 | 93株 |
| 業績の増減要因 | 管理戸数の増加、AMBITION Cloudによる生産性向上、人材投資によるリーシング力向上、賃貸仲介でのAI×RPA・WEB集客・リモート接客・VR内見・電子契約、人材育成・法人営業、ヴェリタスの好調な販売、高単価物件を中心とした販売戦略が業績を押し上げた。その他事業では各事業部門とのシナジー効果で売上高が増加したが、ベトナムの採用増に伴う費用が利益を押し下げた。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。管理戸数の増加、AMBITION Cloudによる生産性向上、人材投資によるリーシング力向上、ヴェリタス・インベストメントの好調な販売、高単価物件を中心とした販売戦略、賃貸仲介での集客施策や人材育成・法人営業が奏功した。その他事業では売上高が増加した一方、ベトナムの体制強化に伴う採用増で費用が増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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