ムゲンエステート(3299)・方針再定義直近のその他開示(2026-06-30)では「実績引用」
中古不動産の再生・流通を通じた住宅ストック型市場への貢献
FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-30。
6記載
9年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存住宅活用による持続可能な住環境形成12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再定義有価証券報告書
「そのために、ミッションを、『不動産に新たな価値を創造し、すべての人の豊かな暮らしと夢に挑戦する』とし、事業活動を通して地球温暖化、少子高齢化、空き家問題や住宅ストックの老朽化等、不動産業界が抱える数々の社会課題の解決に取組み、持続的な企業価値の向上を目指しております。」
中古不動産の再生・流通による住宅ストック市場への貢献という従来の位置づけが、地球温暖化、少子高齢化、空き家、住宅ストック老朽化などの社会課題解決を含むミッションへ広がっている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「中古不動産の再生・流通を通して住宅ストック型市場の発展に貢献し、企業価値の更なる向上を目指してまいります。」
中古不動産の再生・流通を通じて住宅ストック型市場の発展に貢献する方針が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「中古不動産の再生・流通を通して住宅ストック型市場の発展に貢献し、企業価値の更なる向上を目指してまいります。」
中古不動産の再生・流通を通じて住宅ストック型市場の発展に貢献する方針が継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「中古不動産の再生・流通を通して住宅ストック型市場の発展に貢献し、企業価値の更なる向上を目指してまいります。」
中古不動産の再生・流通を通じて住宅ストック型市場の発展に貢献するという事業の社会的な位置づけが、経営方針として初めて明示されている。