ムゲンエステート(3299)・方針再定義直近の株主総会(2026-03-03)では「再掲」
夢現ミッションと5つのバリューによる社会課題解決
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載は2026-03-03。
3記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
夢現ミッションによる不動産を通じた社会課題解決1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-03再掲株主総会
「第3次中期経営計画では「資本コストと株価を意識した経営」「サステナビリティ経営」を経営方針として掲げ、「事業領域の拡大」と「新たな価値創造」の2つを事業戦略の軸とおき、更なる企業価値の向上に取り組んでおります。」
第3次中期経営計画における資本コスト・株価、サステナビリティ、事業領域拡大、新たな価値創造の枠組みが再確認された。 - FY2024再定義有価証券報告書
「そして、2030年に向けた長期ビジョンとして「不動産事業を通じた持続可能な経済価値・社会価値の創造」を掲げております。」
従来の夢現ミッションと社会課題解決の方針に加え、2030年に向けた長期ビジョンとして経済価値・社会価値の創造を明示した。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、社是として、経営の考え方の根幹であり社名の由来でもある『夢現』(夢を現実に)を掲げ、お客さまの夢を実現することで会社としても成長し、ステークホルダーを含めたすべての人の夢の実現を目指しております。そのために、ミッションを、『不動産に新たな価値を創造し、すべての人の豊かな暮らしと夢に挑戦する』とし、事業活動を通して地球温暖化、少子高齢化、空き家問題や住宅ストックの老朽化等、不動産業界が抱える数々の社会課題の解決に取組み、持続的な企業価値の向上を目指しております。」
『夢現』を社是とし、不動産への新たな価値創造を通じて社会課題を解決し、持続的な企業価値向上を目指すミッションが初めてまとまって示された。