東武住販(3297)・目標再定義
2025年5月期の売上高100億円・経常利益率10%達成
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高100億円企業への成長83社が書いているテーマ・逆風0社・追い風89社
東武住販がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より1年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。26社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている83社のうち14社を表示しています。上の文は83社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「上記4つの経営戦略の下、当社は本計画の最終年度となる2026年5月期の目標値を以下のとおり、設定いたしました。」
従来掲げていた2025年5月期の売上高100億円・経常利益率10%という長期ビジョンは本 filing では記載されず、2026年5月期を最終年度とする第3次中期経営計画の目標へと計画の軸が移った。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、2021年4月12日に『2025年5月期に売上高100億円、経常利益率10%達成』を目指して、この長期ビジョン実現のために前段階として、3つの力(商品提供力・人材力・資金調達力)を差別化戦略のベースとする第2次中期経営計画を策定いたしました。」
2025年5月期の売上高100億円・経常利益率10%という長期ビジョンと、商品提供力・人材力・資金調達力を基盤とする方向性を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、2021年4月12日に『2025年5月期に売上高100億円、経常利益率10%達成』を目指して、この長期ビジョン実現のために前段階として、3つの力(商品提供力・人材力・資金調達力)を差別化戦略のべースとする第2次中期経営計画を策定いたしました。」
第2次中期経営計画の上位に位置づける長期ビジョンとして、2025年5月期の売上高100億円及び経常利益率10%の達成目標を初めて記載した。達成基盤として商品提供力、人材力、資金調達力を挙げている。