読む価値
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悪化
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-24
営業利益の前年同四半期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2021年6月1日〜2022年2月28日非連結(個別)日本基準売上高5,201百万円前年比 -8.4%進捗 68.8%
営業利益318百万円前年比 -24.0%進捗 61.2%
経常利益317百万円前年比 -23.9%進捗 61.0%
純利益(親会社株主帰属)218百万円前年比 -24.2%進捗 62.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益81.09円
期末の財政状態
総資産5,459百万円
うち純資産 3,594 百万円自己資本比率 65.8%前期末比 -1.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
不動産売買事業4,958,84395.3%-8.9%
不動産賃貸事業147,2712.8%+9.9%
不動産関連事業29,8790.6%-16.2%
その他事業65,6631.3%+3.7%
セグメント別利益
不動産売買事業638,56093.2%-11.3%
不動産賃貸事業27,2024.0%+21.7%
不動産関連事業17,7362.6%-24.3%
その他事業1,5780.2%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高7,560百万円(前年比 -2.5%)
営業利益520百万円(前年比 -9.6%)
経常利益520百万円(前年比 -9.2%)
純利益350百万円(前年比 -10.6%)
年間配当予想31円 → 31円(0.0%)
業績の増減要因
年末年始の閑散期に自社不動産の販売が低調となり販売件数が前年同期比35件減少したことなどにより、不動産売買事業の売上高・営業利益が減少した。一方、不動産賃貸事業は賃貸仲介件数や管理物件の受託件数の増加により増収増益となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数2,712,400
期末自己株式数20,614
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2021年6月1日〜2022年2月28日 |
| 売上高 | 5,201百万円(前年比 -8.4%) |
| 営業利益 | 318百万円(前年比 -24.0%) |
| 経常利益 | 317百万円(前年比 -23.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 218百万円(前年比 -24.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 81.09円 |
| 自己資本比率 | 当期末 65.8 / 前期末 67 |
| 総資産 | 5,459百万円 |
| 純資産 | 3,594百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 7,560百万円(前年比 -2.5%) / 営業利益 520百万円(前年比 -9.6%) / 経常利益 520百万円(前年比 -9.2%) / 純利益 350百万円(前年比 -10.6%) |
| 年間配当予想 | 31円 → 31円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 不動産売買事業 4,958,843千円(前年比 -8.9%) / 不動産賃貸事業 147,271千円(前年比 +9.9%) / 不動産関連事業 29,879千円(前年比 -16.2%) / その他事業 65,663千円(前年比 +3.7%) |
| セグメント別利益 | 不動産売買事業 638,560千円(前年比 -11.3%) / 不動産賃貸事業 27,202千円(前年比 +21.7%) / 不動産関連事業 17,736千円(前年比 -24.3%) / その他事業 1,578千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 2,712,400 |
| 期末自己株式数 | 20,614 |
| 業績の増減要因 | 年末年始の閑散期に自社不動産の販売が低調となり販売件数が前年同期比35件減少したことなどにより、不動産売買事業の売上高・営業利益が減少した。一方、不動産賃貸事業は賃貸仲介件数や管理物件の受託件数の増加により増収増益となった。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費特別損益の内訳連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。年末年始の閑散期に自社不動産の販売が低調となり、販売件数が前年同期より35件減少したため、不動産売買事業の売上高と営業利益が減少した。加えて、自社不動産の販売件数減少や土地比率の上昇により火災保険の新規契約件数も減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。