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決算3297東武住販不動産

2022年5月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2022年5月期第2四半期累計は、売上高が3,827百万円で前年同期比4.5%減、営業利益が293百万円で同7.0%減となり、減収減益でした。通期の売上高・利益予想と年間配当予想は、いずれも従来予想から変更されていません。

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規模
-7
営業利益の前年同期比(%)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2021年6月1日~2021年11月30日非連結(個別)日本基準
売上高3,827百万円前年比 -4.5%進捗 50.6%
営業利益293百万円前年比 -7.0%進捗 56.3%
経常利益293百万円前年比 -6.6%進捗 56.3%
純利益(親会社株主帰属)202百万円前年比 -7.0%進捗 57.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益75.38円
期末の財政状態
総資産4,995百万円
うち純資産 3,579 百万円自己資本比率 71.6%前期末比 +4.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+92,232
投資-43,256
財務-252,119
純増減-203,143

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高821,312千円
セグメント別売上高3,664,401千円(前年比 -4.9%)、99,733千円(前年比 +16.2%)、20,095千円(前年比 -17.4%)、43,744千円(前年比 +1.5%)
セグメント別利益499,915千円(前年比 -2.4%)、15,578千円(前年比 +8.9%)、11,912千円(前年比 -26.2%)、1,489千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高7,560百万円(前年比 -2.5%)
営業利益520百万円(前年比 -9.6%)
経常利益520百万円(前年比 -9.2%)
純利益350百万円(前年比 -10.6%)
年間配当予想31円 → 31円(0.0%)
業績の増減要因

中古住宅の成約件数の減少などにより売上高が減少し、従業員の増加等による人件費及び不動産取得税の増加で販売費及び一般管理費が増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項なし
減価償却費18,348千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者の記載なし)
期末発行済株式数2,712,400株
期末自己株式数20,614株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2021年6月1日~2021年11月30日
売上高3,827百万円(前年比 -4.5%)
営業利益293百万円(前年比 -7.0%)
経常利益293百万円(前年比 -6.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益202百万円(前年比 -7.0%)
1株当たり当期純利益75.38円
自己資本比率当期末 71.6 / 前期末 67
総資産4,995百万円
純資産3,579百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー92,232千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-43,256千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-252,119千円
現金及び現金同等物期末残高821,312千円
通期業績予想売上高 7,560百万円(前年比 -2.5%) / 営業利益 520百万円(前年比 -9.6%) / 経常利益 520百万円(前年比 -9.2%) / 純利益 350百万円(前年比 -10.6%)
年間配当予想31円 → 31円(0.0%)
セグメント別売上高3,664,401千円(前年比 -4.9%)、99,733千円(前年比 +16.2%)、20,095千円(前年比 -17.4%)、43,744千円(前年比 +1.5%)
セグメント別利益499,915千円(前年比 -2.4%)、15,578千円(前年比 +8.9%)、11,912千円(前年比 -26.2%)、1,489千円
減価償却費18,348千円
減損損失該当事項なし
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者の記載なし)
期末発行済株式数2,712,400株
期末自己株式数20,614株
業績の増減要因中古住宅の成約件数の減少などにより売上高が減少し、従業員の増加等による人件費及び不動産取得税の増加で販売費及び一般管理費が増加した。
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高特別損益の内訳連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中古住宅の成約件数が中国地方・九州地方で前年同期を下回ったことに加え、従業員の増加等による人件費と不動産取得税の増加で販売費及び一般管理費が増加したためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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