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アズマハウス(3293)・施策再掲

収益認識に関する会計基準の平成34年3月期適用予定

FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20192018: 220182019: 120192020: 020202021: 220212022: 1
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに87社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの362件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,684千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ2,684千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は13,720千円減少しております。」

    第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準について、第3四半期累計期間への影響額を具体的に開示している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,483千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1,483千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は13,720千円減少しております。」

    第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準について、当第2四半期累計期間への影響額を具体的に開示している。
  3. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    2022年3月期の期首から適用予定としていた収益認識会計基準等を、第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。適用により売上高等が1,347千円増加し、利益剰余金の期首残高は13,720千円減少している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「2022年3月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識に関する会計基準を2022年3月期の期首から適用する予定を継続している。影響額は評価中である。
  5. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)に基づいて作成しております。」

    四半期連結財務諸表を関係法令・会計規則に基づき作成していることを記載しているが、収益認識基準の適用予定については本 filing で新たな記載を確認できない。
  6. FY2018初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」は、平成34年3月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識に関する新会計基準を平成34年3月期の期首から適用する予定を示している。影響額は作成時点で評価中である。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

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報道
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