アズマハウス(3293)・方針再定義
のれんの5~20年間均等償却
FY2018-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
のれんの5年間均等償却2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
アズマハウスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「のれんは10年~20年間の均等償却しております。」
従来の5年~20年間の均等償却から、10年~20年間の均等償却へ償却期間の下限に関する記載が変わっている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「のれんは5年~20年間の均等償却しております。」
のれんを5年から20年間で均等償却する会計方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「のれんは5年~20年間の均等償却しております。」
のれんを5年から20年間で均等償却する会計方針を継続している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「のれんは5~20年間で均等償却しております。」
連結財務諸表におけるのれんの償却期間と償却方法を記載している。