アズマハウス(3293)・事実再掲
非支配株主に帰属する四半期純損失の計上
FY2021-Q2に初出。9回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
9記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
非支配株主に帰属する損益の計上6社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「非支配株主に帰属する四半期純利益 14,959 -」
前年同期には非支配株主に帰属する四半期純利益14,959千円があったが、当第2四半期は計上されていない状態を継続している。 - FY2023-Q1非支配株主利益なし有価証券報告書
「非支配株主に帰属する四半期純利益 14,399 -」
前年同期の非支配株主に帰属する四半期純利益14,399千円に対し、当第1四半期は計上されていない。 - FY2022非支配株主利益の増加有価証券報告書
「非支配株主に帰属する当期純利益 9,523千円」
非支配株主に帰属する当期純利益は前年の2,922千円から9,523千円へ増加した。なお、連結子会社3社の完全子会社化により、期末の非支配株主持分はゼロとなっている。 - FY2022-Q3非支配株主損失から利益へ転換有価証券報告書
「非支配株主に帰属する四半期純利益又は非支配株主に帰属する四半期純損失(△) △388 13,802」
前年同期の非支配株主に帰属する四半期純損失388千円から、当期は13,802千円の四半期純利益へ転換している。 - FY2022-Q2非支配株主損失から利益へ転換有価証券報告書
「非支配株主に帰属する四半期純利益又は非支配株主に帰属する四半期純損失(△) △4,515 14,959」
前年同期の非支配株主に帰属する四半期純損失4,515千円から、当期は14,959千円の四半期純利益へ転換している。 - FY2022-Q1非支配株主利益の増加有価証券報告書
「非支配株主に帰属する四半期純利益 6,303 14,399」
非支配株主に帰属する四半期純利益は前年同期の6,303千円から14,399千円へ増加している。 - FY2021非支配株主損失から利益へ転換有価証券報告書
「非支配株主に帰属する当期純利益 2,922千円」
第2四半期・第3四半期に計上していた非支配株主に帰属する損失から転じ、通期では2,922千円の非支配株主に帰属する当期純利益を計上した。 - FY2021-Q3非支配株主損失縮小有価証券報告書
「非支配株主に帰属する四半期純利益又は非支配株主に帰属する四半期純損失(△) - △388」
非支配株主に帰属する四半期純損失は388千円となり、第2四半期累計の4,515千円から縮小している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「非支配株主に帰属する四半期純利益又は非支配株主に帰属する四半期純損失(△) - △4,515」
当第2四半期連結累計期間に非支配株主に帰属する四半期純損失4,515千円を計上している。