アズマハウス(3293)・施策再掲
金利スワップ等による長期借入金の金利変動リスク管理
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-04。
3記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
金利スワップによる長期借入金の金利ヘッジ170社が書いているテーマ・逆風91社・追い風73社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。58社中12社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに89社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている170社のうち14社を表示しています。上の文は170社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-04再掲株主総会
「また、一部の長期借入金の金利変動リスクに対しては金利スワップ取引により支払利息の固定化を実施しております。」
金利スワップによる長期借入金の金利変動リスク管理を継続して記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「一部の長期借入金における、金利変動リスクを回避するための金利スワップ等を利用しておりますが、投機的な取引は行わない方針です。」
一部の長期借入金について金利スワップで金利変動リスクを管理する方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「一部の長期借入金の金利変動リスクに対しては金利スワップ取引により支払利息の固定化を実施しております。」
借入金の金利変動リスクに対し、借入金利の月次モニタリングに加え、金利スワップ取引で一部の支払利息を固定化する具体的な対応を記載している。