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アズマハウス(3293)・方針再掲

工事進行基準と工事完成基準の併用

FY2018-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY20192018: 220182019: 120192020: 020202021: 120212022: 1
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工事進行基準・完成基準による完成工事高認識23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「これにより、工事契約に関して、従来は、工事の進捗部分について成果の確実性が認められる場合には、工事進行基準によっておりましたが、財又はサービスに対する支配が顧客に一定の期間にわたり移転する場合には、財又はサービスを顧客に移転する履行義務を充足するにつれて、一定の期間にわたり収益を認識する方法に変更しております。」

    収益認識会計基準の適用後の工事契約に関する収益認識方法を継続して開示している。
  2. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「これにより、工事契約に関して、従来は、工事の進捗部分について成果の確実性が認められる場合には、工事進行基準によっておりましたが、財又はサービスに対する支配が顧客に一定の期間にわたり移転する場合には、財又はサービスを顧客に移転する履行義務を充足するにつれて、一定の期間にわたり収益を認識する方法に変更しております。」

    収益認識会計基準の適用に伴い、従来の工事進行基準・工事完成基準の整理から、履行義務の充足に応じて一定期間にわたり収益を認識する方法へ会計処理の説明が変わっている。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「成果の確実性が認められる工事については工事進行基準を、その他の工事については工事完成基準を採用しております。」

    成果の確実性が認められる工事には工事進行基準、それ以外には工事完成基準を適用する方針を継続している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「成果の確実性が認められる工事については工事進行基準を、その他の工事については工事完成基準を採用しております。」

    成果の確実性が認められる工事には工事進行基準、それ以外には工事完成基準を適用する方針を継続している。
  5. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「完成工事高及び完成工事原価の計上基準については、当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事(工期がごく短期間のものを除く)については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を採用しております。なお、当第3四半期連結累計期間において工事進行基準で完成工事高を計上しているものはありません。」

    成果の確実性が認められる工事には工事進行基準、それ以外には工事完成基準を適用する会計方針を示し、当第3四半期連結累計期間には工事進行基準による完成工事高がないと記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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