アズマハウス(3293)・方針前進
取引関係の維持強化を目的とする上場株式の保有
FY2018に初出。6回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策604社が書いているテーマ・逆風0社・追い風549社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。137社中17社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに68社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの608件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3前進有価証券報告書
「資金の効率化と財務体質の強化を図るため」
保有する上場株式4銘柄を2024年2月2日に売却することを決議・実施し、投資有価証券の整理を具体的に進めている。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社は、政策保有株式については、原則的に保有しないこととしております。」
取引関係維持を目的とする政策保有株式について、原則保有しない方針を明示し、4銘柄を純投資目的へ変更、1銘柄を全株売却した結果、政策保有株式は該当なしとなった。 - FY2021-Q2有価証券売却収入の計上有価証券報告書
「有価証券の売却による収入 124,581」
投資活動によるキャッシュ・フローで有価証券売却による124,581千円の収入を計上している。 - FY2020保有株式の評価額減少・一部売却有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 5 199,022 2020年6月に全株を売却したため、提出日現在において保有する株式はありません。」
純投資目的以外の目的で保有する上場株式は5銘柄、貸借対照表計上額合計199,022千円となった。野村ホールディングス株式については提出日現在で全株売却済みと記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「業務上の関係を有する上場企業の株式等であり、四半期ごとに時価の把握を行い、保有状況を継続的に見直しております。」
取引関係の維持・強化を目的とする上場株式5銘柄の保有と、四半期ごとの時価把握・保有状況見直しを継続している。貸借対照表計上額合計は274,481千円である。 - FY2018初出有価証券報告書
「保有目的 取引関係の維持強化」
純投資目的以外の投資株式として5銘柄を保有し、取引関係の維持強化を保有目的として示している。貸借対照表計上額の合計は334,348千円である。