アズマハウス(3293)・事実再掲
ストックオプション行使による自己株式数の減少
FY2018-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ストック・オプション行使に伴う自己株式処分7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 -」
ストックオプション等について、前連結会計年度末から重要な変動がない状態を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「権利確定後(株) 前連結会計年度末11,500 権利行使- 失効- 未行使残11,500」
当連結会計年度にストックオプションの権利行使・失効はなく、未行使残11,500株を維持している。 - FY2018前進有価証券報告書
「権利行使18,500株、権利行使7,000株、未行使残11,500株」
ストックオプション7,000株の権利行使が通期で発生し、未行使残は11,500株となった。自己株式数も権利行使により14,538株となっている。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「ストックオプションの行使により、当第3四半期会計期間末日現在の自己名義所有株式数は15,500株となっております。」
ストックオプションの行使により、第3四半期会計期間末の自己名義所有株式数が15,500株となった事実を記載している。