アズマハウス(3293)・方針再掲直近のガバナンス(2026-06-08)では「前進」
社外役員と監査機能による経営監視
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-08。
5記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに62社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの287件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「社外取締役及び社外監査役は、経営陣や特定の利害関係者から独立した客観的な視点に立ち、一般株主の保護並びに株主共同の利益の確保のために経営の監督を担っております。」
社外役員、内部監査室、監査役および会計監査人の連携による経営監視・監査体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「社外取締役も選任し、より広い視野にもとづいた経営意思決定と社外からの経営監視を可能とする体制作りを推進しております。」
社外取締役1名、社外監査役3名、内部監査室・監査役・会計監査人の連携による監視・監査体制を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「社外取締役も選任し、より広い視野にもとづいた経営意思決定と社外からの経営監視を可能とする体制作りを推進しております。」
社外取締役1名、社外監査役3名、内部監査室および監査役・会計監査人の連携による監視・監査体制を示している。