アズマハウス(3293)・事実再掲
監査法人の名称変更
FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017。直近の記載はFY2026。
4記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査法人の名称変更49社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「PwC Japan有限責任監査法人」
監査法人の名称変更後のPwC Japan有限責任監査法人を監査人として継続し、継続監査期間15年間および再任判断を記載している。 - FY2024-Q3監査法人の合併・名称変更有価証券報告書
「なお、従来、当社が監査証明を受けていたPwC京都監査法人は、2023年12月1日付でPwCあらた有限責任監査法人と合併、名称を変更しPwC Japan有限責任監査法人となりました。」
PwC京都監査法人が2023年12月1日付でPwCあらた有限責任監査法人と合併し、PwC Japan有限責任監査法人へ名称変更した事実を記載している。 - FY2017削除有価証券報告書
「当社の会計監査業務を執行した公認会計士は以下のとおりであります。」
監査法人の名称変更に関する経緯の記載はなく、通期の監査人としてPwC京都監査法人を記載している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「京都監査法人は平成28年12月1日をもって、PwC京都監査法人に名称を変更しております。」
監査法人が平成28年12月1日付で京都監査法人からPwC京都監査法人へ名称変更したことを記載している。