オープンハウスグループ(3288)・事実再定義
プレサンス連結に伴う負ののれん発生益と段階取得差損
FY2021-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2024-Q2。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
プレサンス・メルディア連結に伴う負ののれん発生益・段階取得差損1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再定義有価証券報告書
「「メルディア」セグメントにおいて、株式会社メルディアの株式を取得し連結子会社としたことにより、負ののれん発生益を認識しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は、12,766百万円であります。」
従来のプレサンス連結に伴う負ののれん発生益に加え、メルディアの連結子会社化でも12,766百万円を計上した。負ののれん発生益を伴う大型連結の対象が広がった。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「負ののれん発生益 15,475百万円」
プレサンス社の連結子会社化に伴い、負ののれん発生益15,475百万円を特別利益に計上した。一方、段階取得に係る差損11,095百万円も特別損失に計上している。