オープンハウスグループ(3288)・目標再定義直近の決算説明資料(2026-08-07)では「再掲」
配当性向20%以上の目標
FY2020に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
6記載
7年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己株式取得と配当による総合的な株主還元149社が書いているテーマ・逆風0社・追い風152社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている149社のうち14社を表示しています。上の文は149社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「これは、2025年3月に株主還元指標を配当性向20%以上から総還元性向40%以上へ、より株主還元重視の指標への変更も踏まえたものであります。」
株主還元の指標を配当性向20%以上から、配当と自己株式取得を含む総還元性向40%以上へ変更した。3カ年累計の株主還元額も1,000億円から1,300億円へ引き上げた。 - FY2021達成有価証券報告書
「ROEは26.4%(6.4ポイント超過)、自己資本比率は33.4%(3.4ポイント超過)、配当性向は20.3%(0.3ポイント超過)となり、全ての指標で超過達成いたしました。」
新中期経営計画の配当性向20.0%以上の目標に対し、2021年9月期は20.3%となり、目標を超過達成した。 - FY2020初出有価証券報告書
「2017年11月に中期経営計画「Hop Step 5000」を策定し、最終年度である2020年9月期の経営上の目標とする指標として、収益面では売上高500,000百万円、経常利益60,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益40,000百万円のほか、資本政策としてROE30.0%、自己資本比率30.0%、配当性向20.0%以上を設定いたしました。」
中期経営計画の資本政策上の目標として、配当性向20.0%以上を初めて追跡対象として記録する。2020年9月期の実績配当性向は15.2%だが、プレサンスコーポレーションの持分法による投資利益を除くと21.7%と説明されている。