オープンハウスグループ(3288)・目標達成
売上高経常利益率10%以上の維持
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高経常利益率の向上目標69社が書いているテーマ・逆風2社・追い風68社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。50社中5社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021達成有価証券報告書
「当社グループは、収益性において売上高経常利益率10.0%以上及び安全性において自己資本比率30.0%以上を維持することを、目標とする経営指標として定めております。なお、当連結会計年度においては、売上高経常利益率12.0%、自己資本比率33.4%となりました。」
2021年9月期の売上高経常利益率は12.0%となり、10.0%以上の目標を上回った。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループは、収益性において売上高経常利益率10.0%以上及び安全性において自己資本比率30.0%以上を維持することを、目標とする経営指標として定めております。なお、当連結会計年度においては、売上高経常利益率13.4%、自己資本比率41.0%となりました。」
収益性の経営指標として、売上高経常利益率10.0%以上の維持を初めて独立した目標として開示した。2020年9月期の実績は13.4%である。