この期間の実績
中間期(第2四半期)2022年10月1日〜2023年3月31日連結日本基準帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
全セグメントで売上高が2桁以上の増収。戸建関連は都心部の戸建需要が旺盛、マンションは物件引渡しと販売契約が順調、収益不動産は金融緩和政策の継続による投資需要が高く、その他はアメリカ不動産への投資需要が高く、プレサンスコーポレーションは好立地の投資用・ファミリーマンションの販売に注力。戸建関連は土地・資材価格の上昇により営業利益率が平準化。
該当事項なし
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年10月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 541,794百万円(前年比 +19.0%) |
| 営業利益 | 69,650百万円(前年比 +16.1%) |
| 経常利益 | 67,536百万円(前年比 +9.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 44,452百万円(前年比 +12.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 368円93銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 33.7 / 前期末 32.7 |
| 総資産 | 1,093,847百万円 |
| 純資産 | 430,243百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -17,604百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -7,462百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 23,439百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 342,428百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,130,000百万円(前年比 +18.6%) / 営業利益 141,000百万円(前年比 +18.1%) / 経常利益 136,500百万円(前年比 +12.7%) / 純利益 92,000百万円(前年比 +18.1%) |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 1,130,000 / 営業利益 141,000 / 経常利益 136,500 / 純利益 92,000 |
| 年間配当予想 | 129円 → 164円(+27.1%) |
| セグメント別売上高 | 戸建関連事業 295,777百万円(前年比 +13.4%)、マンション事業 26,474百万円(前年比 +130.9%)、収益不動産事業 92,573百万円(前年比 +23.2%)、その他 41,474百万円(前年比 +14.6%)、プレサンスコーポレーション 85,486百万円(前年比 +19.0%) |
| セグメント別利益 | 戸建関連事業 35,177百万円(前年比 -2.2%)、マンション事業 4,129百万円(前年比 +884.9%)、収益不動産事業 10,886百万円(前年比 +19.2%)、その他 4,492百万円(前年比 -1.6%)、プレサンスコーポレーション 15,416百万円(前年比 +40.3%) |
| 減価償却費 | 693百万円 |
| 特別損益の内訳 | 当期は特別損益なし(特別損失合計は「―」) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社(重要な子会社の異動なし) |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 120,567,900株 |
| 期末自己株式数 | 3,485株 |
| 業績の増減要因 | 全セグメントで売上高が2桁以上の増収。戸建関連は都心部の戸建需要が旺盛、マンションは物件引渡しと販売契約が順調、収益不動産は金融緩和政策の継続による投資需要が高く、その他はアメリカ不動産への投資需要が高く、プレサンスコーポレーションは好立地の投資用・ファミリーマンションの販売に注力。戸建関連は土地・資材価格の上昇により営業利益率が平準化。 |
この書類が述べていない項目(6件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。全セグメントで売上高が2桁以上増加しました。戸建関連では都心部の戸建需要が旺盛で、マンションでは物件引渡しと販売契約が順調に進捗し、収益不動産やアメリカ不動産では投資需要が高く、プレサンスコーポレーションでは好立地物件の販売に注力しました。一方、戸建関連では土地・資材価格の上昇により営業利益率が平準化しました。